派閥を作るような表現をする心理って?
哲学的な問いではないのかもしれませんが…
好みを問われた時に【〜派ですね】的な表現をする時がありますが、どんな心理が働いてるんでしょうか?【〜が好きです】的な表現を使わない理由は?

ユー
〇〇が好きですという表現だと自分に限定されてしまうので、他の人を切り捨てるような表現になってしまうかもしれません。そう捉えられるリスクを避けた表現が〇〇派というものになるのではないでしょうか。あとは普通に所属意識とかもあるかもしれませんね。

isoibeau
他をサゲて自分らを有利にしようと企んでる感じだった。その根っこにはズルをしたい(実績を作らなくても派閥に属してたら出世できるから)って狙いがあるみたいだった。
そこから考えると、グループでまとまれば安心だー、という心理なのかな、と。

Sasha
紅金魚
美味しいなら派閥なんて物は要らないですよね!


ギゼン
概ね間違っていないと思います🫡。

けい

Jaco_ten

カカ

ふー
否定する事は多くを敵に回す事であるという威嚇と、こだわりの強弱をぼかす効果はあると思います。
自己の境界を曖昧にし、個性を失い、凡庸さを強調してしまいますが、それが美徳なんでしょうね。
哲学で誰の考えに共感するという派閥を言えば、わかる人には簡潔な導入になりますが、個人的には哲学的ではないと思います。
好き嫌いなら勝手にすれば良いですが、男女などで主語を大きくする話であれば良くないですね。

セナ
そうでないものを排斥することでより結束感が強まる。
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