天才ってもしかして状態では?
才能って実は波で、閾値を超えてる状態が「天才状態」なのでは、とうすた京介の漫画を読みながら思った。

ネオン

ひろひろ

akao
ゴッホは人嫌いで亡くまるまで貧しく、仕事作品が認められた。
どちらも絵を描く天才。

じじ

コーユー
天才には期間があると思います。生まれたばかりの赤ちゃんは天才と呼ばれませんし、老化によってかつての能力を失うこともあります。そういう意味では、天才は固定された属性ではなく状態に近いのかもしれません。
ただ、天才は本人の能力だけで決まるものでもない気がします。どれだけ優れた才能があっても、それが成果として現れたり、周囲から認められたりしなければ天才とは呼ばれません。
だから天才には「能力」と同時に「称号」の側面もあると思います。
実際、能力が衰えても天才として扱われ続ける人もいれば、「神童も二十歳過ぎればただの人」のように、かつての評価を失う人もいます。
もしかすると、天才・秀才・鬼才・凡才といった言葉は、生まれつき決まるものではなく、能力と成果と周囲の評価によって移り変わるものなのかもしれません。

小鳥遊百舌鳥尾
それは一時的に性能が高い状態に過ぎない
と言うか天才と会ったことないの?💧

🇯🇵

メンタイ

ちき

wolf
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