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天才ってもしかして状態では?

才能って実は波で、閾値を超えてる状態が「天才状態」なのでは、とうすた京介の漫画を読みながら思った。
ネオン

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ヘーゲルの言葉?
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ひろひろ

ひろひろ

すごくしっくりきたよ[にこやか]
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akao

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ピカソは作品を売るのも上手かった。サインのように絵を描きアピールして早くから名声とお金を得た。
ゴッホは人嫌いで亡くまるまで貧しく、仕事作品が認められた。
どちらも絵を描く天才。
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じじ

じじ

なるほど。人格でも脳力でもなく状態ですか。一理あるかもしれませんね。いろんな要素が複合的に重なり合った状態なのかも。でも多分、自分で自分を称する言葉ではないですね。他人が言うならまだしも。あと、これはフランク・ロイド・ライトという建築の巨匠が本に書いていたことなのですが「人は自分の理解できないものを知るものを目にした時 天才というレッテルを貼りたがる。だが天才とは普通の人より物事を深く理解している先駆者に過ぎない。」てきなことを言っておられてなるほど確かにそういう面もあるよなと思いました。
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コーユー

コーユー

結論から言うと「天才って状態なのでは?」という考えに対して、私は半分YESです。

天才には期間があると思います。生まれたばかりの赤ちゃんは天才と呼ばれませんし、老化によってかつての能力を失うこともあります。そういう意味では、天才は固定された属性ではなく状態に近いのかもしれません。

ただ、天才は本人の能力だけで決まるものでもない気がします。どれだけ優れた才能があっても、それが成果として現れたり、周囲から認められたりしなければ天才とは呼ばれません。

だから天才には「能力」と同時に「称号」の側面もあると思います。

実際、能力が衰えても天才として扱われ続ける人もいれば、「神童も二十歳過ぎればただの人」のように、かつての評価を失う人もいます。

もしかすると、天才・秀才・鬼才・凡才といった言葉は、生まれつき決まるものではなく、能力と成果と周囲の評価によって移り変わるものなのかもしれません。
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小鳥遊百舌鳥尾

小鳥遊百舌鳥尾

違います。
それは一時的に性能が高い状態に過ぎない

と言うか天才と会ったことないの?‪💧‬
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🇯🇵

🇯🇵

この世に天才なんていない
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メンタイ

メンタイ

逃げださなかったもの達への称号だな
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ちき

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もしかしてばか?
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wolf

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初めてする事など何でもこなす
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