共感で繋がるSNS

天才ってもしかして状態では?

才能って実は波で、閾値を超えてる状態が「天才状態」なのでは、とうすた京介の漫画を読みながら思った。
SIG

SIG

1つの事に長けている事です!
哲学哲学
GRAVITY2
GRAVITY26
〆さば

〆さば

補足:ちょい説明が足りなかったので補足です。
世間で天才と呼ばれる人は割といると思うのですが、そのほとんどが生涯に渡り個体として天才性を持っていたわけでは無いと思うんです。ピカソやノイマンやラマヌジャン、羽生善治なんかも能力が低かった頃はあっただろうし、うすた京介や衛藤ヒロユキとかある一瞬は天才に見えた。鳥山明だってそう。かの手塚治虫ですら凡作はある。そう考えると、天才は個々の普遍的性質ではなくて波の様に「天才性」が現れた状態を天才と言う、若しくは「天才状態にあった」と言えるのでは無いかと。その時期を持ち合わせたのが天才と呼ばれる人で、実態はブレのある波では無いかという問いです。
哲学哲学
GRAVITY3
GRAVITY9
Johnny

Johnny

ある体系において先天的アドバンテージを有している人間を、(その体系における)天才と俺は定義してるね
そんでその体系も常に変化するから天才→凡才、逆も然るわけ
だからある程度は同意
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY6
ナトル

ナトル

周りの評価 やお立てだと思います
周りの褒めたり 持ち上げがなければその人 いくら 優秀でもただの変人として扱われます
有名な画家や音楽家や政治家や 哲学者 は超天才の面はありますが それと同時に機材の変人であることはよくあることです
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
コーユー

コーユー

結論から言うと「天才って状態なのでは?」という考えに対して、私は半分YESです。

天才には期間があると思います。生まれたばかりの赤ちゃんは天才と呼ばれませんし、老化によってかつての能力を失うこともあります。そういう意味では、天才は固定された属性ではなく状態に近いのかもしれません。

ただ、天才は本人の能力だけで決まるものでもない気がします。どれだけ優れた才能があっても、それが成果として現れたり、周囲から認められたりしなければ天才とは呼ばれません。

だから天才には「能力」と同時に「称号」の側面もあると思います。

実際、能力が衰えても天才として扱われ続ける人もいれば、「神童も二十歳過ぎればただの人」のように、かつての評価を失う人もいます。

もしかすると、天才・秀才・鬼才・凡才といった言葉は、生まれつき決まるものではなく、能力と成果と周囲の評価によって移り変わるものなのかもしれません。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
ジゴロ❤️‍🩹🥺

ジゴロ❤️‍🩹🥺

自然に努力して出来る事
哲学哲学
GRAVITY4
GRAVITY4
薄明

薄明

私があることで悩んでいる時に、友達の何気ない一言で悩みが解決することがあります。私から見てその友達はその時点では天才の状態にあるんだと思います。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY6
akao

akao

ピカソは作品を売るのも上手かった。サインのように絵を描きアピールして早くから名声とお金を得た。
ゴッホは人嫌いで亡くまるまで貧しく、仕事作品が認められた。
どちらも絵を描く天才。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY3
じじ

じじ

なるほど。人格でも脳力でもなく状態ですか。一理あるかもしれませんね。いろんな要素が複合的に重なり合った状態なのかも。でも多分、自分で自分を称する言葉ではないですね。他人が言うならまだしも。あと、これはフランク・ロイド・ライトという建築の巨匠が本に書いていたことなのですが「人は自分の理解できないものを知るものを目にした時 天才というレッテルを貼りたがる。だが天才とは普通の人より物事を深く理解している先駆者に過ぎない。」てきなことを言っておられてなるほど確かにそういう面もあるよなと思いました。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
🇯🇵

🇯🇵

この世に天才なんていない
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる