天才ってもしかして状態では?
才能って実は波で、閾値を超えてる状態が「天才状態」なのでは、とうすた京介の漫画を読みながら思った。

SIG

〆さば
世間で天才と呼ばれる人は割といると思うのですが、そのほとんどが生涯に渡り個体として天才性を持っていたわけでは無いと思うんです。ピカソやノイマンやラマヌジャン、羽生善治なんかも能力が低かった頃はあっただろうし、うすた京介や衛藤ヒロユキとかある一瞬は天才に見えた。鳥山明だってそう。かの手塚治虫ですら凡作はある。そう考えると、天才は個々の普遍的性質ではなくて波の様に「天才性」が現れた状態を天才と言う、若しくは「天才状態にあった」と言えるのでは無いかと。その時期を持ち合わせたのが天才と呼ばれる人で、実態はブレのある波では無いかという問いです。

Johnny
そんでその体系も常に変化するから天才→凡才、逆も然るわけ
だからある程度は同意

ナトル
周りの褒めたり 持ち上げがなければその人 いくら 優秀でもただの変人として扱われます
有名な画家や音楽家や政治家や 哲学者 は超天才の面はありますが それと同時に機材の変人であることはよくあることです

コーユー
天才には期間があると思います。生まれたばかりの赤ちゃんは天才と呼ばれませんし、老化によってかつての能力を失うこともあります。そういう意味では、天才は固定された属性ではなく状態に近いのかもしれません。
ただ、天才は本人の能力だけで決まるものでもない気がします。どれだけ優れた才能があっても、それが成果として現れたり、周囲から認められたりしなければ天才とは呼ばれません。
だから天才には「能力」と同時に「称号」の側面もあると思います。
実際、能力が衰えても天才として扱われ続ける人もいれば、「神童も二十歳過ぎればただの人」のように、かつての評価を失う人もいます。
もしかすると、天才・秀才・鬼才・凡才といった言葉は、生まれつき決まるものではなく、能力と成果と周囲の評価によって移り変わるものなのかもしれません。

ジゴロ❤️🩹🥺

薄明

akao
ゴッホは人嫌いで亡くまるまで貧しく、仕事作品が認められた。
どちらも絵を描く天才。

じじ

🇯🇵
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