「暴力」について。日常的に暴力という語が使われているが、厳密に考えた場合、どこからが、何をしたら、暴力になるのか?成立条件や構成要素はなんだろう?
ギリ暴力未満はどの辺か
被害者の怪我やダメージは必須要件か?
暴力を行った加害者に対して、事前に被害者の挑発行為があった場合においても、暴力をふるった者が常に悪になるのか?
※ 上記のように補足説明もありますが、すべてを回答していただく必要はありません。
※ AIの定義や、辞書的回答ではなく、哲学の星の搭乗者の方の生の思考や回答に価値があると考えております。
※ 過去作問が多い都合、回答すべてにイイネやコメントができないのですが、すべての回答を興味深く読ませていただいております。
※ 興味深い回答があったときは深掘りの質問やコメントをさせてもらうかもしれません。

ライム
事前に許可を出し、相手が合意があった場合、それは合意の上の行動なので暴力とは見なせないと思う。
また例えば喧嘩などはお互い暴力を奮う前提で行われるものなので、片方が「暴力を奮われた」と一方的に被害者を主張した場合は、暴力という単語は詭弁化するのではないか?これは口喧嘩を除く。
なのでお互いに暴力を行うことに事前に同意もしくは同意が前提の状況であった場合は、暴力とは言い難いし、前提や同意がない場合において攻撃があった場合は暴力と定義できるのではないだろうか。
それはさておいて暴力自体はよくない。やめような

八咫烏
その行為は、心理.物理問わず
それはもう暴力なのでは?

Jotak

白髪ネギ
胸ぐらを掴む=加えようとしても暴力

Lizy
防御のために用いた場合にのみ正当性を主張でき、攻撃のために用いられた場合は不当であるもの。
この考えは最近の「訴えるぞ!」が恐喝に値する判決を元に形成されています。

ナトル
ちんぴらが睨みつけたり 肌にぶつかった時点で「暴力 振られた」 といえばそれは暴力を振られたということになりますがそして 被害者 第三者 の「それは違う お前が仕掛けてきた私(あの人は)暴力してない むしろ 暴力された」
といえばそのちんぴらの暴力は無効になる可能性があります

BEER
あとは受けた相手が、どう捉えるかはまた別の話。

Mr.メランコリー
思わなかったら「愛の鞭」。

空桶

be
「暴力だ」と思ったら成立。ダメージは必要ない。
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