わたしたちはなぜ「弱く、愚か」に見せようとするのか
テレビを見ていると芸人がボケている。政治家を揶揄して「記憶にございません」というフレーズが使われる。少し触れただけで大袈裟に転んで被害を訴える。注意深く見ていれば矛盾が露呈するのになぜこのような振る舞いを続けるのか。

幸幸

カカ

水見式式

みこ

🥔ことみ🐍
あと、人から自分の評価以上に攻撃されるのが怖いね。

ナトル

スティーボー
あなたが、本当に自分をそのように評価しているなら、愚かです。人間は宇宙と同じく無限大に拡がる、成長するために存在さます。
反対に謙遜してるなら、自己欺瞞か、保身です。

こーた
他人と関わりがある以上、その関係性において評価やコミニュケーションは付いて回り、その評価、コミュニケーションにおいて自分が傷つく可能性は常にある。
だけど、「自分はこうしたい」とか「自分の正解はこれだ」と思うことを正直に伝えず、弱者側の立場をとることは、保身のための利己的に振る舞いであり、短期的には心身を守ることにはなるが、長期的に考えれば不正直は自傷的だし、根本的な解決は得られず心理的な負債は残ると思う。

ナトル
世渡り上手な人ほど謙虚でか弱く見せるもの
愚か者ほど目立ちたがり屋で虚栄心が強くマウント やはったりをしたくなる 性格の人が多い
まあ ことわざで言うなら「能ある鷹は爪を隠す」
これが答えだと思います

けい
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