軽蔑と尊敬は全く相反する意味だが、時には一体となりうる場合がある、何故か?

BEVEL(べヴェル
軽蔑できる事を尊敬したり、尊敬する事を軽蔑したりする事があるんだから当然[照れる]

matsu
尊敬しているにもかかわらず、近づこうとも理解しようともせず、ただ遠くから、凄い人として見ているだけになってしまうことがある。
それは軽蔑と同じように、遠い位置から一方的に対象を固定して見ている状態とあまり変わらなくなる。
なぜ尊敬しているのに、軽蔑と同じような距離に立とうとするのか、と考えると、近づきすぎることでその人の欠点や人間性が見えて、自分が最初に抱いていた理想像が崩れてしまうことや、自分との比較が起きてしまうこと自体を避けているからだと思う。

ねぎどん
無邪気にやってのける様を
尻目で見つつも憧る事があるかも
ソマチッド

ハンプティダンプティ
脳の許容を超えるからかなぁ🤔
#スカイハイ
たれぱん
相手ではなく、自分の状況(立場など)が変わることによって、軽蔑と尊敬が反転することはあるかもしれないです。

〆さば

ラズー

tetra

薄明
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