一般的な天才論について教えてください
世に言う天才とは何ですか?
天才論はあまり完成されてないように思われます
0から1を作る人?道から逸脱して全く別視点から切り込める人?まさに天から才能を授かったような人?学術技術芸術などで語ってください

バージル
ガー

にぼし🐟
その人の理解やひらめき、視点の特異性みたいなのは、そうだから天才!というよりも、それを使って実績や社会に大きい影響を与えた、と言うことだと思います。
そういう個人の特性を見る方がキャッチーなので、大衆的にはそっちを見てしまうことが多そうではありますが…。

風の音
「数々の発明をした」普通の人には思い付かない歴代の発明王や学者たち
「全盲で右と左のパートを別々に記憶し、数々の感動を与えるピアニスト」辻井伸行ら
・バイクレースの天才と呼ばれるレジェンドたち
など、天才と呼ばれる人たちを観てみると
・その分野において他者より抜きん出ている
・「不可能」と思われることを成し遂げたり発明(思い付き含む)する
・努力や研究、勉強が尋常じゃない
などが共通しているように思います。
私たちが天才になれないのはそれが理由なのかもしれませんし、なにか特化している才能が開花していないだけかもしれません[笑う]

あや

ペラ

🌈よっさん

pophat
評価されない利用価値が理解されないと変人となります。
利用する側の凡人で居るか、利用される側の天才となるか、どちらにも属さない変人となるか。
なのかなと[ほっとする]
ソマリンゴ🦎

じゃんく
分かりやすく、価値のあるものだと
天才と呼ばれているように感じますね。
例を挙げるならドラえもんで
のび太は射的やあやとりの才能がありますが、天才とは呼ばれません。
ですが、出来杉は勉強やスポーツといった、分かりやすく、社会的にも価値のある才能を持っているため天才と呼ばれています。
それだけだから、天才って言葉はなんか軽く感じるんですよね。
これは天才と呼ばれている人たちを軽く見ている訳ではなくて、むしろ天才と呼ばれる人たちが天才という簡単な言葉で片付けられていることに違和感があるんです。
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