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認識が主体内部で生成されるものだと仮定した場合、あなたは自分の認識形成能力をどの程度信頼していますか?(100点満点で)

世界・現象・対象 ↓ (認識形成能力) ↓ 認識
フレム・チェンバース

フレム・チェンバース

せぼねの はなし? 10000000000てん!!
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GRAVITY30
SIG

SIG

自由奔放に、素のままで
良いと思いますよ
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GRAVITY18
KINO KO

KINO KO

認識形成能力の信頼は100点です
全ての認識は信用できません
一言で言うなら修羅の境地ですね
哲学哲学
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GRAVITY10
ギゼン

ギゼン

100点。
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GRAVITY9
とも

とも

認識しているのは誰か?それは多分あなたの自我です!だから先ずは思考の自我を手放し真のあなた即ち気づきとして今ここに在ることです。それでないと認識度は限りなく0点です!
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GRAVITY4
ヘルシオ

ヘルシオ

0点
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GRAVITY4
vonoボーノ

vonoボーノ

90%くらいでしょうかそれが行動の源になってます残りの1割はまだ勉強足りない部分です。
もしまちがっていたら修正して生きていきます
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セナ

セナ

100%
私はこれまでの人生で得た知識や経験、そして生まれ持ったものなどから形成された世界を見る目を信じてます。それが正しいかどうかは置いといて、わたしの世界観なのです。
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サト

サト

僕なら
そこに数字を置く意味を感じないかな

出た認識像は基本暫定解
それを基準にするから100とも言えるし
いつでも崩せるから0とも言える

そもそも
対立する認識像が出てきてはじめて
相対的に数値評価が発生するのかもね
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GRAVITY3
Sana ✨

Sana ✨

認識は検知された時点で その正誤や解像度とは無関係に その機能がはたされたことを確認できる したがって その機能は100%である (そもそも  これは認識の有無だけが問題なのであって 0%か100%のいずれかでしかあり得ない) その認識された成果物については 常に疑いの余地があるのは当然だ それは 事象によってパラメータがことなるので 変異するのは当然であり 信頼度が一定であることは ありえない
哲学哲学
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