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世界が精神を病んだ人だらけ(95%くらい)になった時、社会は意外と今とあまり変わらないのではないか(本文参照)

・病んでる↔︎病んでない ・普通↔︎異常 これらは別軸で考えるべき。 また「病み具合」の生活困難性はスペクトラム状のはず。普通と異常もスペクトラム。 とすると、結局案外今と変わらないかも、という仮説。
3210

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皆あらゆる側面から観察するならば、なにかしら病んでると思う。半分極論かもですが高校時代、ある本で実験で外国のひとつの学校の全校生徒を精神科医に見せた実験があって、それによれば90%以上の人がうつ症状がある可能性があるといわれたそうです。
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魔将軍ザンニン

魔将軍ザンニン

病むの程度にもより、発祥する症状にもよる。もし病むのレベルが、"働くことができない"で、スペクトラム状の中の最大分布がそれらになったとき、人類はその人数を支えられは無くなる。どんどん人が減って行くなかで、現状で普通と思われる人々が生き残り病んでるものの比率が下がる。
···と、思うけど。
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ゆま

ゆま

生きていくのがツライ人が増えたら、人口か激減しそうですね
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いっせい

いっせい

世の中、多数決で決まる事が多いから、病んだ人中心の社会になるのではないでしょうか。またそれも一興。
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ふー

ふー

モラルの欠如とスラム化が進み
誰も信じられない世の中になり
犯罪が増加する可能性があると思われます。

治安の悪い海外の地域に知らないで行った
観光客のように。
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さかきみなと

さかきみなと

精神疾患95%なら、世界は瓦解するのだ

精神を病むと言うことに、もし万が一発達障害が含まれているのだとしたら、非常に差別的なのだ
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まいめろ爺

まいめろ爺

誰かがふとした拍子に死ぬ。
それに触発され、背中を押された層が死ぬ。

このいつもの世界でも起こる普遍的な連鎖の期待値は、いつものパーセンテージ(数値:未定義)の世界よりも95パーセントの世界のほうが高いと仮定。

次第に病んだ人はその連鎖によりいつもの世界以上に急速に淘汰される。

そのプロセスで病んだ人だらけの世界の病んだ人の密度が95パーセントから次第に減少し、

最終的に総人口の減ったいつもの世界に戻る。
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ハンプティダンプティ

ハンプティダンプティ

いまーーー↑↑↑
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ぐるぐる

ぐるぐる

病とは今の・この社会における環境適応度の低さを指していると解する。おそらくその社会では十分に適応的に暮らせるので病とは見做されないのでは
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Jotak

Jotak

今の“正常“で回ってるのが「この世界」なので、“正常“が変われば世界も変わる気がしますねー
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