無神論者の反論で「神がいるならなぜ悪や不幸があるのか」という反論があるがなぜ神は全知全能という前提で考えるのか 日本は八百万の神が主流ではないのか?
よく無神論者の反論で「神さまがいるならなぜ世の中には悪や不幸があるのか」というのがありますが、不思議に思います なぜならそれは神さまが全知全能で絶対善という前提があるからです しかしその前提がなければ神がいない根拠にはなりません 百歩譲ってアブラハムの宗教圏内だったらそのような疑問もわかるのですが、八百万の神の国が主流の日本で、さらに仏教が浸透してる日本で(仏教では神さまも煩悩がありますよね)なぜそのような反論が生まれるのか甚だ疑問です 誰か教えてください

フレム・チェンバース

こうき

ギゼン
質問に対して回答するならば「話し合いで解決して下さい」とだけ。笑

サリンジャー

デミ
そんなものがいるならばなぜAやBは起こるのか、即ちそもそもそんな超越者は存在しないという反語表現ではないか

dagdag56

セナ

た に
どちらが表でどちらが裏?
誰がこちらを表と決めたのか?

サト
「あなたが神を信じないからですよ」
「神と神の代理戦争の犠牲者かもしれないですね」
「神が全知全能だとしてなぜ人類を救わなければいけないの?」
の三通りかな
もしかしたらこのお題の反論って
「神の存在を信じない」というより
「神は全知全能で救ってくれる存在だ」と信じてるからこそかもね

むかで
そもそも反論できる程の知識がないので、無神論者というより無関心論者か無神論信者が正しいでしょうw
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