相手に対して自己が不快を感じているときで、『自己の主張を、相手が認めないとき』に、更に自己が不快を感じる場合、この不快の連鎖は自己の問題か?相手の問題か?

カカ
とは言っても自分だけの異物として処理すれば己を否定することもない。

世紀末覇者ラ王
自分の課題は、まず相手がどんな前提からそう考えているのかを理解しようとすること。
そのうえで、自分はどんな前提から、なぜそう考えているのかを伝えることだと思います。
そこまで伝えたうえで、相手がこちらの前提を理解しようとしない、あるいは別の解釈をするのであれば、そこから先は相手の課題だと思っています。
相手がどう判断するかまで、自分が操作することはできません。逆に、自分の不快さを理由に、相手に自分の前提を受け入れさせようとすることも違うと思います。
だから、自分にできる限りのことは、理解しようとすることと、伝えること。
その先をどう受け取るかは相手に委ねる。
私は「自分の問題・相手の問題」というより、「自分の課題・相手の課題」として考えています。

のぼ
相手が身内なら『相手の問題』
親に幼い頃から受け入れてもらえず、
大人になっても拒否反応を示す人がいます。
これは幼い自分の問題ではなく、
受け入れない相手に問題があります。
また親しい関係になった相手が、
急に受け応えをサボり出すことがあります。
親しくなったキッカケの一つだったのに、
一方的に放棄して親しい関係を求めて来ます。
支払いをせず賃貸に住み続けるような。
「このままの対応では関係は終わります」
と宣言しているにも関わらず居座り続ける。
相手の問題なので、速やかに追い出すことをお勧めします。

ケイスケ
認めなくて歯痒い気持ちで、他人からキツい言葉だと相手の問題になるけど、難しい所だと思います。

セナ
認めなくて歯痒い気持ち
どれも自分の気持ちであり、自分の問題だと僕は考えてる。
パチャマラ
または相手の許容力はどうなのか?
立場・視点が違えば、、、って事ではないでしょうか?

けい
明らかに筋の通らない主張をしているほうが問題の根源になる
お互い認めるべきところがあるなら冷静に整理すれば納得行く地点があるはず
この際我を通しすぎたせいで不快が続くなら自分の問題になる

カカ
相手の意見は尊重しつつ、相容れない人とは距離をとる。反対意見は言いが強要はできない。

kotiyuka
自己の中で譲れない軸が侵されている主張に不快感を感じやすいそこで自己の主張を否定されると根本の主張がズレるだから不快になる。
考え方が違うから分かりあうことが難しいからシンプルに自己と相手の問題と分ける事は難しい。
思考のパターンを増やすものとして認めて譲歩できる部分を取り入れるなどの全肯定はしないけど、一部良い部分もあると思うから理解すると止めるが自分軸を大切にできて良い形だと思うよ!

あすにす
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