貴方の認識は『事実』か、それとも『複数存在しうる解釈のうちの1つを自分が能動的に、あるいは不可知的に採用したもの』か。

SUZUME
無自覚な誤認も
曖昧な記憶も
頭の片隅にかすかに
残っているものも含め
自分が把握、確認した事のある
全ての物事の事である
と考えます。

ざちょい
ある
ので後者としか思えないですね。
常に人はそうであって欲しいという裏付けを求めますもんね。

ソル@
事実ではあるんだろうけど、全ての事実を包括して把握できるわけじゃないし、やっぱり見てる景色って、断片的な情報の一つでしかないんじゃないかなー[ほほえむ]

恵風

ねぎどん

〆さば

こみ
いわゆる散らかった後の世界というか…
後者だと主観的だったり、散らかってる最中だったり、例えば立方体を右から見るか上から見るか的なことだったりなのかなと思う
着物男子(🚬
ただそれはそれぞれが一人よがりではない
例えばある一つの事象にたいして
例えばAさんにとっては事実はAであり、Bさんにとっては事実はBだとする
AさんとBさんで感じている事実は違う
しかし、Aさんにとって事実B自体は事実ではなくても「Bさんにとっての事実Bは確実にBさんにとっての事実Bである」のはいえる
これはAさんとBさんの立場を逆にしても同じことがいえる
つまり事実とは主体に関係なく転がっているのではなく、また各々が勝手に作りあげてるものでもない
それは主体と別の主体同士の相互理論から始まるのである

ナトル
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