自分が嫌いな人の気持ちが構造的に理解できない。わかりやすく教えて欲しい。

マグノリア
人の欠けを美しいと愛おしいと思うくせに、
自分の欠けを愛せない。
欠けを満たしてもまた、新しい欠けを見つけ出す。
そんな矛盾した生き物なんだとおもいます。
それを含めて人は美しいのではないでしょうか。

jwB
気にしても分かり合えない
分かりあうには生き方で個性を決める事
これから生き方個性をまとめる事が重要になります これが必要です 今は分からないかもしれませんがいずれなります

とも

フレム・チェンバース
ほんと あべこべだ
なにしても みにくい じぶん だいきらい
ではなく
だいすきな じぶん もっと うつくしく してあげたい
これが ただしい かんがえかたの じゅんじょだと あたしは おもう
紅金魚
そういう方は、邁進するかと考えております

とも

若
①:自分自身のことが嫌いな人
②:自分から見て嫌いなタイプの人
③:自分(ボク、私)の事を嫌っている人

sakura21
わからん奴はわからん奴で嫌なら、理解できなくてよかったーて思う👍

ゆー
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、のように1度決壊した物は溢れ出て自分の粗探しから抜け出せない状態なのだと。
ここからは少々論点がズレます。
ですが、そんなに嫌いな相手が毎日鏡の前に現れるのにも関わらず今まで頑張って生きている。というのは紛うことなき事実です。
嫌いな相手(自分)から褒められても今はきっと嬉しくもなんともないかもしれませんが、ほんの少しだけ心のゆとりから見慣れた日には嘘をついてでも褒めて上げてください。
たれぱん
①理想と現実の比較。
「活躍している自分」、「親切な自分」が本来の自分と思い込んでいるので、そうならない現実とのギャップを「自分の欠陥」と思っちゃうかな。
②現実からの逃避
「自分の欠陥」を認めるのは辛いので、自分を他人のようにして、上から自分を否定する客観的な立場に切り替えることにより、自分嫌いの状態になるかな。
③結局は自分である
他人のことであれば、忘れてしまえばそれまでだけど、自分のことなので、忘れづらい。モヤモヤしたストレスが自己嫌悪かな。
※オマケ
理想と現実とのギャップが原因なので、理想を現実的なレベルに下げるか、、、
「まぁそんなときもある」と「自分の欠陥」を認めることかな。つまり、現実の自分を認めること。
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