自分の物差しを全てと信じきっているからです人は自分の確信が強いほど、相手に絶対性を訴えますなので、反対の意見や考えに猛烈に反発し「自分の正しい」を相手に押し付けてしまうんです強いて言えば、現代が善悪二元論で測る世の中だからと言ったところですかね( . .)"
わかんないですけど、傲慢で独善的で自分や自分の情報源を盲信してるからなんじゃないですかね? あと、自分の属してる集団を絶対的に良いものと思いたいのかもですね。絶対悪も絶対善も私はないと思いますよ、この世に。 人を強く否定できるほどの自信。いやあ、惚れ惚れしますね。正義感が光りすぎて眩しいんで、近づかないでくれるとありがたいですねー
正しいから、じゃないの?その「正しいこと」ご正しくないなら論理破綻させるべきだけど、じゃ、あなたは「正しいこと」を常に言っているのかと問われることになる。自身が本当に「正しいこと」を発信してるのか精査する気はあるのか。正しいことは見方によって変わるからね。
【人間性と品性が欠落してるからかなと】面白い言葉があります。 何を言うかは知性 いつ言うかは理性 どう伝えるかは人間性 何を言わないかは品性 その全てに責任を持つのが人格まぁ人格は責任のある立場になって初めて磨かれるものだと思うので、一旦さておき。※環境によっては人格者なひともいますけどね。伝え方ってめっちゃ大事だと思うんですよね。あと言う必要があるか?わざわざ強く言う必要ある?みたいなことも多くて。変に知識を得られるだけに知的ぶるのが簡単なんですよ。ただ「私は正しいことを言ってるだけ」ってのは人間性が終わってると思うんです。戦わないといけない時は確かにありますけどね。わざわざ言う必要のない正論もあるわけで。そういうのって品性なのかなと。とはいえ私自身も出来た人間じゃないのて怪しくはあるんですけども。