なぜ人は「正しいこと」で、こんなに強く人を否定できるんだろう?

ヤクル
あと、自分の属してる集団を絶対的に良いものと思いたいのかもですね。絶対悪も絶対善も私はないと思いますよ、この世に。
人を強く否定できるほどの自信。いやあ、惚れ惚れしますね。正義感が光りすぎて眩しいんで、近づかないでくれるとありがたいですねー

ナトル
キニラ
その「正しいこと」ご正しくないなら論理破綻させるべきだけど、じゃ、あなたは「正しいこと」を常に言っているのかと問われることになる。
自身が本当に「正しいこと」を発信してるのか精査する気はあるのか。
正しいことは見方によって変わるからね。

たけぽん
ガラスのハート
自分の主義を押し通そうとするのが大衆である
というのはずっと言われてる
だから人々わかり合うのはほんとに難しい

加糖練乳
面白い言葉があります。
何を言うかは知性
いつ言うかは理性
どう伝えるかは人間性
何を言わないかは品性
その全てに責任を持つのが人格
まぁ人格は責任のある立場になって初めて磨かれるものだと思うので、一旦さておき。
※環境によっては人格者なひともいますけどね。
伝え方ってめっちゃ大事だと思うんですよね。
あと言う必要があるか?わざわざ強く言う必要ある?みたいなことも多くて。
変に知識を得られるだけに知的ぶるのが簡単なんですよ。
ただ「私は正しいことを言ってるだけ」ってのは人間性が終わってると思うんです。
戦わないといけない時は確かにありますけどね。
わざわざ言う必要のない正論もあるわけで。
そういうのって品性なのかなと。
とはいえ私自身も出来た人間じゃないのて怪しくはあるんですけども。

あー
KN

ジュンイチ

ポッキー
ってすっごい強く思い込んでる人だから?かな
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