少しAIに壁打ちすればわかるようなことを人間に投げかけることになった判断や駆動力はいかなるもの?

フレム・チェンバース
コーヒーさん

ギゼン
人間に投げかけるということは、その人自身の言葉や知見での意見や情報を求めているということです。
例えば、地震や戦争などの経験をしたことがあるのは紛れもなく人間です。人間の言葉、体験談、経験談 等が聞きたいから人間に投げかけることがあるのでしょうね。

たけぽん
AIにより一般に構造化された論理に統合されては、個たり得ない。個で在ろうとすれば、人に問い繊細を磨こうとする。

モリシ
みずがめ座の人
AIは自分の知識や見識を深めるため?🤔
人に知識は求めてないかも。
感情のやり取りだったり、温かみだったり。
正解を求めるのではなく、自分とは違う人間を知ることが面白かったり、かな?

コパ🔍
それは自分との対話ということか?
だとしたら
自分の中で完結してしまう
自分の能力以上のものは
見出せない
だから
人間に投げかける
AIは創造してはくれない
なぜならば
好意を持たぬから

サト
答えではなくその人の視点
なんじゃないかな

〆さば
真偽や妥当性、蓋然性、純粋知識ではなく、おっと思う閃きの種は人間との対話の方が多い印象。

伯爵
「AIの回答がハルシネーションを起こしてたっぽい(鵜呑みにできない)から」
AIは人間より賢いですが、人間より頭がよくありません。
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