自分を好きでいること。(かなり難しい)クローンについては、意識は自分の中にしか存在しないと思うので、クローンになると他人ですね、、そっくりさん。その後のお互いの経験で感じるものも変わってくるかと。記憶をなくす前の自分も無くしたあとの自分も自分ですね。色んな経験をする前の自分の中にある別人格を知る感じですかね。細胞が変わっても、自分です。
「私」は他者の認識や社会の役割といった関係性の中にあると思う。不自由さや重責に逃げたくなる時もあるけど、その繋がりが独りでは定義できない私の証なのかな☺️…本来の自分は違うのに🤭wと思うのも、また私だけどね笑
複製を作ったら、どれが自分かわからなくなりそうですね(笑)そうだ!! 鏡に向かって「お前は誰だ?」と何回も繰り返し、口に出して問う事で、その答えに近付けるそうですよ!!前向きにチャレンジ!! 一歩ずつ真実に近付けばいい。
これは僕の好きな問いです。「私」と思い込めていることが「私」の条件ですが、例文にある通りその条件はもろくて確証がありません。一体「私」はどこに?そもそも「私」を証明できるものはこの世界の内側に存在するのか。果てしない問いです。
「クローン…云々」については、一卵性双生児を考えれば理解しやすいと思うけど、いくら容姿がそっくりでも他人と思います。「事故で記憶を失くした自分…」については、他者からすれば同一人物が記憶喪失になった…と見え、本人にとっては「過去の記憶を失くした自分」と認識可能じゃないかなと思います。ですが、認知症(認知の障害)になった場合、他人からは同一人物がボケたように見えますが、本人にとっては自分が誰だかも認知できなくなると思います(俺の母がそうでした)。最後の「細胞の入れ換え…」については、「誕生〜成長(細胞の入れ換え)〜死」のことであり、先の「自己認知」があれば本人だと思います。整形で別人になって、気持ちが明るくなったとしても、自分は自分ですもんね