働く必要がないけれど、本人が働きたくて働く場合、仕事のクオリティは上がるのか、落ちるのか。
生業と云うくらいですから、仕事とは生活費を稼ぐためにするものというイメージが一般的です。
中には、働かなくても生活できるけど、本人が好きで働いてる人たちもいます。
私は働くこと自体が好きなところがあるので、稼ぐ必要がなくても働く気がしますが、今のやる気やクオリティを維持できるのだろうかと考えることがあります。
皆さんの意見はどうでしょうか。

あぷ
たろう☸️
例えば、人助けのためとか、社会貢献のためとか、自分の健康のためと思って働いていれば、必要がなくてもクオリティが下がりにくいかと
逆に、仕事に意味を感じられなかったら、淡々と働いていると思いますので、クオリティは下がりやすいかと

さき

カカ
麦滝陽平(二代目
kaede

たけ
仕事できる人なんじゃない?
たれぱん
まぁ私は働く必要がありますが、お客に喜んでもらいたいと思っています。

コーユー
なぜなら、仕事のクオリティを決めるのは「働きたい気持ち」だけではないからです。
向上心があって改善を続ける人なら、経験とともにクオリティは上がるでしょう。一方で、自分に甘かったり改善する気がなかったりすれば、長く続けても大きくは伸びないかもしれません。
また、私はプロとは「気分で仕事の質を大きく変えない人」だと思っています。
嬉しい日もあれば、イライラする日もあります。でも、そのたびに仕事の出来が大きく変わっていたら信用されません。
結局のところ、働く理由よりも、どんな姿勢で仕事に向き合うかの方が、クオリティには大きく影響するのではないでしょうか。

はやちゃん
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