働く必要がないけれど、本人が働きたくて働く場合、仕事のクオリティは上がるのか、落ちるのか。
生業と云うくらいですから、仕事とは生活費を稼ぐためにするものというイメージが一般的です。
中には、働かなくても生活できるけど、本人が好きで働いてる人たちもいます。
私は働くこと自体が好きなところがあるので、稼ぐ必要がなくても働く気がしますが、今のやる気やクオリティを維持できるのだろうかと考えることがあります。
皆さんの意見はどうでしょうか。

はやちゃん

パン

はる
結果までしっかり回せなさそうで
クオリティは下がりそうなイメージ
たれぱん
まぁ私は働く必要がありますが、お客に喜んでもらいたいと思っています。

〆さば
という立場を強く取りたいです。
ただ、それには条件があって、「仕事」にしない事、もしくは「仕事」を心から楽しむマインドのどちらかが必要。
仕事でプラモ作るのはダルいし、自分は仕事そのものが楽しい派です。生活できるお給料貰えてればその額は全然気になりません。
そういう意味では働く必要があるから働いてるというより、働いてる結果としてお給料が発生して結果的に生活が回っている状態に近い。

kaede

たけ
仕事できる人なんじゃない?

ハリー

Ryuichi

タヌ本
心理状態から察するに
本人にはそれなりに精神的な
余裕があると思います。
精神的余裕が仕事においては
結果的に丁寧な仕事を可能にしたり
働きたくて働いているという動機から
して働くことに対する意欲はあると
考えられるので。
以上の点を踏まえると
仕事のクオリティは上がる
可能性が高いと思いますね〜
もっとみる 



