AIとの関係性において革新的なアイデアは生まれることはあるのか?

ヒデ郎
AIへの問いは受動的に見えて能動的です

コーユー
1つ目は、自分の中にある考えを引き出すパターンです。言語化や整理をAIが手伝うことで、ぼんやりしていた発想が形になり、革新性が見えてきます。
2つ目は、新しい組み合わせに出会うパターンです。AIは人とは違うバイアスで発想を広げるため、自分では思いつかない組み合わせを提示してくれます。そこから価値を見出すのは人の役割です。
3つ目は、視点そのものが変わるパターンです。
「逆の立場で考える」「未来視点で捉える」など、AIとの対話によって思考の枠組みが揺さぶられ、新しい発想が生まれます。
なお、どのパターンでも重要なのは、これらは一度で生まれるものではないということです。AIとの対話を繰り返す中で、少しずつ磨かれていきます。
そして、最終的に問われるのは、「何が革新的か?それは本当に革新的か?」を見抜き、意味づけできる人の力なのではないでしょうか。

そら
AIは人間のいない未来を生み出すことはできないからね。
つまり、AIは人間の居る未来にのみに存在することになり、AIが革新的なアイデアを生み出すことはAIそれの自体が人間との関係性の否定に繋がると考えられるからかな。

Yatsuha
言語化出来ていない考え
言語化出来ているけど、
整理出来てない考えを
まとめてくれる。
ふわふわしたアイデアが形になる
色々提示される
巷のアイデアを
理路整然と並べられると
脳が動き出し
自分の持つリソースが
思わぬつながりが出来て
アイデアが生まれる

Masaya
個人的な考えだとAIは物事のフレーム(最適解)を作るのに適してて、肉付けは人間側が補完していくイメージ。最適解から最良解(革新)が作られてもおかしくはない。

たん!

影丸@オジ様

さはら

Lizy
複数の異なる分野の技術(芸術と工業など)を組み合わせた新しい技術体系を生み出す事にも繋がりそうです。
それぞれの分野を個別に見たときには革新的でなくても、その組み合わせにしがらみを持たないのはAIのよいところだと思います。

lee
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