AIとの関係性において革新的なアイデアは生まれることはあるのか?
ティリル
まず人を必要としない人が登場する、AIを人の代替物として扱う人が登場する、というのはこれまで無かったのでは?
ぬいぐるみや石があれば他に何もいらない、という人はこれまでにもいたでしょうけど、コミュニケーションが取れていると思い込めるAIは他とは違う気がします。
今後は人、物に加えてAIとの関係性について悩まされる時代になるでしょう。

YOUTOKU
(ちなみに自分とAIが作成した画像です)









Yatsuha
言語化出来ていない考え
言語化出来ているけど、
整理出来てない考えを
まとめてくれる。
ふわふわしたアイデアが形になる
色々提示される
巷のアイデアを
理路整然と並べられると
脳が動き出し
自分の持つリソースが
思わぬつながりが出来て
アイデアが生まれる

さはら

〆さば
私は自分の言語化されてない部分を化石を掘り出す様にAIとの対話で拾っているので、発見はあっても革新的なものは(自分に埋まってない限り)なかなか出ないんですよ。これはLLMの性質によるものかもですが。ただ、よく言われている事ですが、人間の研究は有限性から恣意的にならざるを得ないので、一見無駄な領域まで網羅的に試させる事で辿り着きにくい革新的発見はあり得ると思います(創薬とか)。
一般論であんまり意味ない回答すみません。

サト
今後どう使われるかとそれに対する向き合い方は問われると思う
その中で革新的なアイデアは当然生まれると思うよ
良くも悪くも

そら
AIは人間のいない未来を生み出すことはできないからね。
つまり、AIは人間の居る未来にのみに存在することになり、AIが革新的なアイデアを生み出すことはAIそれの自体が人間との関係性の否定に繋がると考えられるからかな。

影丸@オジ様

コーユー
1つ目は、自分の中にある考えを引き出すパターンです。言語化や整理をAIが手伝うことで、ぼんやりしていた発想が形になり、革新性が見えてきます。
2つ目は、新しい組み合わせに出会うパターンです。AIは人とは違うバイアスで発想を広げるため、自分では思いつかない組み合わせを提示してくれます。そこから価値を見出すのは人の役割です。
3つ目は、視点そのものが変わるパターンです。
「逆の立場で考える」「未来視点で捉える」など、AIとの対話によって思考の枠組みが揺さぶられ、新しい発想が生まれます。
なお、どのパターンでも重要なのは、これらは一度で生まれるものではないということです。AIとの対話を繰り返す中で、少しずつ磨かれていきます。
そして、最終的に問われるのは、「何が革新的か?それは本当に革新的か?」を見抜き、意味づけできる人の力なのではないでしょうか。

たん!
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