『同じオレンジでも、切る角度によっては断面の見え方が大きく異なる。』これは、日常においてはどのような現象が当てはまるか?
断面が異なるオレンジは、同じオレンジなのか、違うものなのか。
見ているものは同じでも、観測と認識で違うものに見えているのか。




おふみちゃん

グン
コロ

jwB
その都度考えをかえて解決するか
考えを一つにして問題を解決するかでは
考えを一つにした方が成長する
都度かえるのはリスクがある
人間は主体と個性で生きている
主体を決めて生きれば問題解決能力が上がる

並行次元

lee
いちかばちか

ルース
と思います。
家族から見たら、お母さん、
仕事場では従業員、病院では患者さん、
電車やバスでは、大人の乗客員、夫婦では妻。
そんな中で過ごしてますねぇ😌

ホボ・サピエンス
ツバの例で言えば、本質は同じ物質でも、自己の内側にあるか外側にあるかという境界によって意味が反転する。
つまり現実は一つでも、認識は常に「どこから切るか」に依存している。

たまご
人同士の会話で共感から入る人と事実から入る人の動画をみたけど、あんな感じかな?
A『最近太ってきちゃってさー』
というお題に、
相手がなんて答えるかだけど
答え1『えぇ…そうなんだ。そういうふうには見えないけど…』(気持ちの面を考慮してる)
答え2『良いジム知ってるよ!』(太ってきた=運動したい事実から返答してる)
どっちも返答あってるように見えるけど、自分は答え1だなーとか
そんなふうに思ってた。
会話の受け答えでも見えてくる話の内容は違うもんだなって
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