共感で繋がるSNS

『同じオレンジでも、切る角度によっては断面の見え方が大きく異なる。』これは、日常においてはどのような現象が当てはまるか?

断面が異なるオレンジは、同じオレンジなのか、違うものなのか。 見ているものは同じでも、観測と認識で違うものに見えているのか。
おふみちゃん

おふみちゃん

森羅万象すべてにおいて言えるじゃろうて
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グン

グン

リンゴを切るとき
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コロ

コロ

他人の職場はよく見える
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jwB

jwB

仕事でも人間関係でも問題が起こると
その都度考えをかえて解決するか
考えを一つにして問題を解決するかでは
考えを一つにした方が成長する
都度かえるのはリスクがある
人間は主体と個性で生きている
主体を決めて生きれば問題解決能力が上がる
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並行次元

並行次元

切る角度でも勿論違うけど、アプローチの違う剥くという方法を使うと、今度はオレンジ色というよりも皮の中に入っているので少し白い房の形が浮かび上がります。つまりは捉え方はアプローチによって千変万化するということでもあります。
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lee

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ワケワカメ
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いちかばちか

いちかばちか

この世のすべて
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ルース

ルース

「同じ人間でも、見方によって異なる」
と思います。

家族から見たら、お母さん、
仕事場では従業員、病院では患者さん、
電車やバスでは、大人の乗客員、夫婦では妻。

そんな中で過ごしてますねぇ😌
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ホボ・サピエンス

ホボ・サピエンス

オレンジの断面と同様に、私たちは対象そのものではなく切り取り方を見ている。
ツバの例で言えば、本質は同じ物質でも、自己の内側にあるか外側にあるかという境界によって意味が反転する。
つまり現実は一つでも、認識は常に「どこから切るか」に依存している。
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たまご

たまご

インスタのショートに
人同士の会話で共感から入る人と事実から入る人の動画をみたけど、あんな感じかな?

A『最近太ってきちゃってさー』
というお題に、
相手がなんて答えるかだけど
答え1『えぇ…そうなんだ。そういうふうには見えないけど…』(気持ちの面を考慮してる)
答え2『良いジム知ってるよ!』(太ってきた=運動したい事実から返答してる)

どっちも返答あってるように見えるけど、自分は答え1だなーとか
そんなふうに思ってた。

会話の受け答えでも見えてくる話の内容は違うもんだなって
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