『同じオレンジでも、切る角度によっては断面の見え方が大きく異なる。』これは、日常においてはどのような現象が当てはまるか?
断面が異なるオレンジは、同じオレンジなのか、違うものなのか。
見ているものは同じでも、観測と認識で違うものに見えているのか。




若
とかですかね。
((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆

しろくろ
私という同一の物質であるのに、認知レベルでは色とりどりの異なる相が同時に存在するところが面白いですね。

憂い顔の騎士

おふみちゃん

ホボ・サピエンス
ツバの例で言えば、本質は同じ物質でも、自己の内側にあるか外側にあるかという境界によって意味が反転する。
つまり現実は一つでも、認識は常に「どこから切るか」に依存している。

たまご
人同士の会話で共感から入る人と事実から入る人の動画をみたけど、あんな感じかな?
A『最近太ってきちゃってさー』
というお題に、
相手がなんて答えるかだけど
答え1『えぇ…そうなんだ。そういうふうには見えないけど…』(気持ちの面を考慮してる)
答え2『良いジム知ってるよ!』(太ってきた=運動したい事実から返答してる)
どっちも返答あってるように見えるけど、自分は答え1だなーとか
そんなふうに思ってた。
会話の受け答えでも見えてくる話の内容は違うもんだなって

コーユー
例えば、カフェ。
お客さんから見れば「静かで落ち着く場所」ですが、 店員さんから見れば「客足が少ない」、 経営者から見れば「外部要因の影響は?」と、全く違う意味を持ちます。
見ているのは同じ空間でも、視点(=前提や基準)が違えば、違う状況に見え判断も変わります。
だからこそ、私が大事だと思うことは、「自分は今、どの基準でそれを見ているのか?」を意識することです。それだけで、すれ違いは少し減るのかもしれません。

ぬらぺっちょ
小指の角度を変えて3度撮影。
オレンジの小指に骨折は確認出来なかった。
医師は角度を変えて小指を診るが、
オレンジのように小指は切らない。
足の小指をぶつけるのは人類二足歩行の最大の弱点。
コロ

並行次元
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