表現の自由が自国の国旗損壊罪の制定を妨げているなら、憲法改正をして表現の自由を見直すべきか?
表現の自由が自国の国旗損壊罪の制定を妨げているなら、憲法改正をして表現の自由を見直すべきか?
ブッチャー
自由をかざし
旗貶す
他旗等しき
権を与えよ


🦦
他者の保有する国旗を損壊した場合は器物破損が適用されるので問題なく、またそれでも外国の旗について法令があるのはあくまで外交上の都合のため。自国の国旗に対しては適用して得られるメリットがありません。
ここから先は個人の考え方になりますが、「国が嫌い」という表現を許さない器の小さい国より、「この国は嫌いだ」と堂々と言える器の大きい国の方が生きやすいと思うし私は好きです

興味
例えば、名誉毀損や侮辱に当たる表現行為は保護されず、刑罰に処されたり、民事賠償責任を負う場合があります。
つまり、非常に慎重にですが(※)、個人の権利利益との関係で、表現行為を規制する立法は可能ということです。
したがって、現行憲法を改正することなく、自国国章損壊罪を制定する場合は、何らか個人の権利利益(あるいは公共的であって、個人に波及する利益)を侵害することを論証し、そのような表現行為を規制することができる可能性があると考えます。
※ 名誉毀損罪の構成要件に該当していても違法性が阻却される場合が定められているなど、表現の萎縮をできるだけないようにされています。慎重に措置するということは、つまり熟慮することであり、熟慮は過誤を避ける有益な知恵として、私は支持します。

jie
ももた

Phil
国旗損壊を表現の自由から切り分ける必要があると考える派です
jei
国旗の損壊はそれに当てはまらない。
事実、アメリカ最高裁で国旗の損壊を罰するのは表現の自由に反するとの判例がある。
ガラスのハート
自衛隊の存在に関わる話ならわかるけど…
単なるアピールだし
やろうとしたけど無理でした〜でええのでは?
やる気は見せた!やる気は!

あるでんて
国旗をどこまで汚していいのかが議論されるんだとしたら、低俗な話だ。

setup1号
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