怒りとは、本当にただ抑えるべきものなのだろうか。それとも、見えにくいズレや違和感に気づくための働きなのだろうか。
怒りとは、ただのイライラではない。
「それは違う」と気づいたときに生まれる、ズレや違和感を知らせるサインである。

よん

すずめ
必要なのは怒りの伝え方と、伝えるべき相手かを判断する能力。
ソマチッド

rスズキ
ただ、現在の人間社会にはそんなに危機的な状況になる事は少ないので、怒りそうになったら視点を変えてなんて事のない事象に組み立て直せたら良いなと思ってます。

ねぎどん

〆さば
→抑える「べき」ではないが、一般的にはその方が上手く回ることが多い。処世術の類。
怒りはサイン
→
自分にとって守るべきものが何なのかを教えてくれる。大事なもの探知機。防衛本能。

セナ
人間だってネジの一本や二本外れてても不思議じゃないさ

蘇我靈眩導師准尉
その感覚は習慣や価値観に依っている。
こう言う事に気がつくとこの質問の通り「ズレや違和感に気付く為の働き」とも言える。

サト
どのレイヤーをどう扱うか次第かなと思う
長くなるので気が向いた人だけ読んでね
一次感情としての怒りはそもそも抑えられるものではない、発現してしまうもの、ここを無理に抑えるのは精神的に危うい
抑えるべきは二次行動としての怒りで、ここをセンサーとして扱うのも周囲への影響として危うい
理想としては一次感情としての怒りをセンサーにすることで二次行動としての怒りをコントロールすることかなと思う

明
もっとみる 





