自分の人生において、桜を見られる回数や、親と共に食事をできる回数は限られているが、普段このことを自覚しないのはなぜだろうか?

空桶

りんのすけ

たつ
気づいた時には遅いんだけどね

魔将軍ザンニン

ラズー
親も子が社会へ旅立てば行動範囲、責任も違ってくる。
それは子も一緒だが、子は責任についての耐性がない。
特に若い時は壁に阻まれることが多いので子は親に頼る。
その体験が年を取った頃に気づき、親の弱さに直面し、親の大事さに気づく。
結局は、経験が少ないから。経験値を積むこと。

世紀末覇者ラ王
有限を意識し続ける処理能力がない。
人は限りを知らないのではない。
生きるために忘れている。
なぜなら、
意識は一つしか扱えないから。
テレビのニュースを暗記しながら、
小説を読み、
同時に感想を述べるようなものである。
人は有限を忘れているのではない。
生きるために、
有限を無意識へ預けているのではと、
私は思います。

あっちん

Jotak

HANA🏵️🌼

Juba
儚さを感じる事への恐怖で回避しようとする自己防衛本能。
想像力への欠落
無知などなど
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