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猫と犬、どちらが「賢い」と言えるのか。そのとき私たちは、「従うもの」を賢いと呼んでいるだけではないのか。

そら

そら

良い質問、気付きがすごい!
たしかに、その通りです。犬が賢いと思い込んでました!
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蒼🐬

蒼🐬

どっちも変わらん
寄り添ってくれるのがほんまに可愛いよな
動物大好き(*^ω^*)❤
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ぬらぺっちょ

ぬらぺっちょ

確かに人間とコミュニケーションできる物を賢いとしている。
イッヌ、ネッコは人間に付き合ってくれてるだけかもね。それを人間は賢いと思ってる。
知能は人間の特徴だが、本能に従って生きるのはどの生き物も同じ。人間も本能の上に知能が乗っかってるだけなので同じ。
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さく

さく

人の考えや関係性
環境で猫や犬は変わり
変化しますこらどちらも賢です
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Sidecar5

Sidecar5

わんこの方が忠誠心があり賢いさも感じます
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エテ公

エテ公

どちらも少し賢い程度
現実にはもっと賢い者もいる
それが俺
言葉わかる、計算も少しできる
なにより犬と猫どっちが賢いかなんて考えない
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

猫は身体操作能力、空間把握能力、早期警戒能力、動体視力と身体との動機𝒆𝒕𝒄.

犬は猫よりも社会的知能が発達していて、報酬系の仕組みから待てやよしを理解しやすい。

両者の違いは発達ベクトルの種差と考えることができ、『賢さ』という単一軸では測れない。

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同様に、鳥のヨウムは言語野が発達しており、飼い主への「おかえり」は状況を理解して発話している可能性があると示唆されている。

一方で、カラスは問題解決とパターン認識能力に優れ、空中からクルミを地面に向けて落とし、クルミを車に轢かせることで苦労せずにクルミを食べる個体等が確認されている。

ハトは帰巣本能が極めて高く、脳容量の割には空間把握能力が極めて高いが、その一方でタカや猫のような肉食動物への警戒ら弱く、スズメと行動を共にすることが多いのは、スズメの早期警戒能力にあやかるためという仮説もある。

これらも発達ベクトルの差異と評価できる。

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議題の「従うもの」以降の記述は前段との繋がりが読み取れないので無回答としつつ、
重量に対する脳容量や、鏡像認識能力で知能を測ることが多いが、人間が人間にやっている計測も、人間が同様にやっている計測も、観測によって得られる「結果」は観測と常に紐づいていることに気をつけたい。

まとめると、「賢さ」の判断を行う人間の価値観とスキーマによって判断されているだけで、公平・公正な判断は行われていない。

学力、IQ、鏡像認識、言語理解等の評価指標は疑似指標に過ぎず、社会知能にフォーカスできていなかったり、構造把握能力にフォーカスできていなかったり、「賢さ」を測る評価軸にも大きな瑕疵が存在しているように思える。

人間とそれぞれの動物、人間と人間は、置かれている「環境」が各個体ごとに異なるのだから、単一指標で「賢さ」を測るべきではないと思う。

ある環境ごとに、ある個体ごとに、求められる能力が潜在的に存在していて、環境側が選考する際に、個体の何らかの能力にフォーカスされているだけで、
▸ 魚は泳げるけど飛べない
▸ 鳥は飛べるけど泳げない
という本質があるのに、それぞれを単純モデルで比較するのは妥当でないと考えました。
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とくさん

とくさん

母親は
犬のが賢いと
言ってました(^^)
自分は、同じくらいかと
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