経験は人を成長させるのか、それとも偏らせるのか?
経験がある人の意見って説得力があるけど、たまに「それだけじゃないのに」と思うこともあります。
経験ってどこまで信用していいんだろう。


アンナ

夏目

ラズー
ティリル
成功経験は偏らせ、失敗経験は人を成長させるのでは?と感じます。
「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負け無し」とも言いますし[にこやか]

jwB
何を感じて自分中心に考えるのか
相手を思い行動するか
いづれ選択により縁も変わる人生も変化する
人生は意識次第で変えられるもの
人生は変えられる後は自分次第

カワウソ
別に偏ってても成長は成長だと思います。
ただし、
他者にその経験をもって働きかけるには、その経験を分解して、再現性と普遍性を確保する必要がありそうです。
たまたま環境が良かった。たまたまタイミングが良かった。
といったこともあると思います。
では、どうすればその環境を再現できるのか。どんなタイミングだったら上手く行くのか。
単に経験だけを語って、お前もやってみろ。というのはあまり頼りにならなさそうです。
もちろん個人の特性などもあるので誰にでも当てはまる完全再現可能!とまではいきませんが、なんかその辺をいい感じにするのが重要になりそうです。

ひかる
自分のやり方だけが正しかったのか、もっとうまくやれないのか、状況とか場面が変わっても転用可能な手段を持てているのか、などの反省は大事。

たろす

おさかな
他人の経験は自分の成長に直結しないと思う
あくまで他人の経験は参考までしておく事が偏りの生まれづらい自分になるのではないかと思う

