あなたは「混沌の世界」と「秩序の世界」があるとしたら、どちらに住みたいですか

UPON
秩序が優位過ぎると息苦しくなる
混沌を改善するほうが希望がある
もしも改善できなくてもそれはそれ。

Phil
対応するだけ

Shido

カレルタイゲ

j
進歩を考える時、それは世界に対する変動であり、動的になんらかの差分が生じる状態である、と考えます。つまり、無論この言葉を相対的に使うという宣言を先に置いた上で、「良い変動」「悪い変動」といったものは選別すべきでない、と考えています。行き詰まる人類史を正義とするか、動き続ける、悪く言えば破壊的な人類史を正義とするか、は個々の観念に従っていただくものですが、進歩というのはそこに変動が生じているならば進歩になるわけです。自分は現状からの変更や差分が何かしら生じ続ける状態を「混沌」と解釈していて、それは進歩とも言うべきだと自分は考えます。自分はこれらの変動や変化に、その内容を問わず好意的姿勢を取れると感じています。二択を選ぶ、という質問形式でしたので、以上の理由で「混沌」を選択させてもらいます。

吉田賢太郎
誰かの秩序です
逆も

マカミ
少なくとも自由はあるからな

キラ・ヤマト

Noriko

まさたか
例えば、秩序は地球儀の世界の国境で細分化された国と言う地域の中のルールでの秩序であって、全世界での秩序ではありません。地球の形状や成り立ちについても、科学的な議論で成立するところや矛盾するところが多々あり、混沌としているように見受けられます。
もっとみる 




