言葉の強さって、どこで決まるんだろう。その場で相手を止める力なのか、それとも時間の中で残り続ける力なのか。

あかふゆ

も

コーユー
その場で人を止める言葉も強いし、何年も後に思い出される言葉も強い。でもそれは対立ではなく、広く浅く届くか、狭く深く届くかみたいな“形”の違いなのかもしれません。
さらに面白いのは、強いのは単語そのものとは限らないこと。同じ言葉でも、誰が言うか、どう使われるか、どんな文脈に置かれるかで強さが変わると思います。
逆に、一冊の本や物語みたいに、長い積み重ね全体が強さを持つこともあります。
ただ、同じ影響を与えるなら、短い言葉ほど“圧縮された強さ”を持っていると私は考えます。
結局、言葉の強さって、 「どれだけ大きく、深く、長く世界に影響を与えたか」 なのではないでしょうか。

一平太
たれぱん
ということでいいのかな?
とすれば、、、
相手が置かれている状況の影響が一番大きい気がする。
例えば、とても追い込まれた状況に対して、励ましの言葉なのか、その逆なのか、、、
その言葉によって追い込まれた状況を解決できたら、いい感じで残りつづかるかも。その言葉の影響に関係なく追い込まれた状況を解決した場合は、忘れてしまうかな。
そもそも、この言葉自体の認識(感じ方)も経験によって変わるかもしれないですけどね。

ラズー

ノゾ
言葉は内面を共有するための信号。
人の内面はその生涯や、受け取ってきた全歴史が文脈に含まれているので、余さずかつ誤解なく表現するには無限のデータ量が要る。
ゆえに圧縮されてる。
いわゆるラコニックフレーズは、だから強い。
言いたいことのコアが過たず伝わる高い復元率を持つ、極めて簡潔な言葉。
詩歌に至っては景色や複雑な心象まで可逆圧縮してのけるのだから、最強かもしれない。
それらは多くの人に真意が伝わるから、時間を超えて人から人へ響いて、そのため到達距離も長い。

TUNE

コパ🔍
相手を思いやる心
ただそれだけ
強さとはなにか
ただひたすらに
心に残ること
強い言葉とはなにか
相手の心に残り続ける言葉
何故心に残るか
受け取る準備が出来ているから
何故か
相手を見ているから
自分ではなく相手を
その思いやりが
心に強く言葉を残す
簡単やったやろ?🤣

toshichan
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