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言葉の強さって、どこで決まるんだろう。その場で相手を止める力なのか、それとも時間の中で残り続ける力なのか。

すず

すず

言葉を受け取る「相手しだい」という事だと思います。なにげない一言が相手に強烈にブレーキをかけた、ということもあり得ますし、恩師の一言が一生心に残る、ということもあると思います。
したがって、
言葉の強さは受け取る相手しだいで決まる、
のではないでしょうか。
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Noriko

Noriko

両方だと思います
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たれぱん

たれぱん

ある言葉があって、それを見た人のリアクションが何によって決まるのか?
ということでいいのかな?
とすれば、、、
相手が置かれている状況の影響が一番大きい気がする。
例えば、とても追い込まれた状況に対して、励ましの言葉なのか、その逆なのか、、、
その言葉によって追い込まれた状況を解決できたら、いい感じで残りつづかるかも。その言葉の影響に関係なく追い込まれた状況を解決した場合は、忘れてしまうかな。
そもそも、この言葉自体の認識(感じ方)も経験によって変わるかもしれないですけどね。
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pophat

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その場で作用する言葉は「心に響く言葉」で、持論ですが「心に響く言葉は記憶に残らない」
とは言え、関係性や状況による1点物で相手の心に届いたのであれば最強ではあるかと
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てるてる坊主6

てるてる坊主6

言の葉、言う事で🍀葉っぱ実らせて、花を咲かせてその人の心揺さぶる何かをつかんだ時、初めてその人の行動に変わる…
その人が動けば周りも動き出す…
これが言葉の強さなんじゃないかな[照れる]
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まー

まー

「他者の受け取りやすさ」をどこまで言葉という入れ物に与えられるか。
ときにそれは特定の1人が受け取りやすい形のことであるだろうし、別の時にはより多くの人が受け取りやすい普遍的な形のときもある。
人が受け取りやすい言葉は、相手が立ち止まりその意味に目を向けやすいし、受け取りやすい言葉は人に残りやすい。
その場で相手を止めることも、時間の中で残り続けることも、結局言葉は人に受け止められて初めて力を帯びる物なので、結局はどちらも「受け止りやすさ」に収束する気がする。
勿論それは、話すトーンだったり、言葉選びだったりいろんな要因がそれに作用するだろうけど。



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くちく

くちく

気付かされる言葉は強いと思う。

普段生きてると取りこぼすことを拾う詩人の言葉も、性の境を越境している女装家の言葉も、世の中の常識を理解しきれていない子どもの言葉も、共同体にいては気付けないから、強度を持っている。

言わば、言葉の強度は共同体外からの脅威でもあり、その点シャーマンやイタコ、芸能民の言葉もありがたい反面、周縁に置かないと怖くて仕方ないのだ。
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一平太

一平太

思い込む、もしくは思い込ませるところじゃないでしょうかね。信じるのとはちょっと違うと思います
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TUNE

TUNE

簡単に言えば心に刺さる真の言葉の矢の数だね。
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たよ

たよ

発言者の圧の強さ
ただし相手次第でただ柔らかいところに刺さり続ける可能性もある
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