『人生の価値』は、どのような評価軸で、誰がその評価を行うのか?
哲学コミュニティなので、理由や深堀りの併記を歓迎します。

みつき
誰もその評価は行えない。基準がバラバラだから
さんゆう
満足度は本人が終わる前に自分で評価すれば良い。

ぐるぐる
宇宙に価値も意味もないし、他人という存在も幻想に過ぎないかもしれない
「我ゆえに我あり」までは認めるとすれば、自分が死ぬ時に生きててよかったなと思えれば何でもOKなのだろう
絶対的な評価軸は存在せず、その評価軸は常に変化し、評価者の存在さえも曖昧なもの
そんななかでなんとか価値や意味を見出そうとする「もがき」の一助になりうるのが哲学の効用の一つかもしれない

オジロボ

ことみ
それ以外で、客観的な意味での人生の価値は存在しない。

azure
人がどう思っていても価値は自分の中にあると思う

SIG

セナ
自分は今第三者がどう思うか知りませんが幸せです。
誰が評価を行うかというと、個人的には誰かが他人の人生に印象を抱くことこそあれど評価は難しいと思います。
うちは歪んでいるので父親がお前の人生はどーのこーの言われて悔しいですが。

ベーコンパイプロン

TUNE
他人からの評価は仕事関係だけで充分でしょ。
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