自分自身を観察する時、それは主観的視点か、客観的視点か。
内から見るか、外から見るか。

マサシ

ちゃん

げん

くま男爵

花粉症

若
ですが、自分を自分で見てるということは、やはり思考は自分自身であるので、客観的に見ようとはしてるものの、それはやはり主観であり、言い換えるなら
『客観的であろうとする主観』
なのだと思います。
知らんけど。
(ー_ー)スーン

あきら(片仮名は偽物
間口が広すぎる

ひろ
自分自身を観察するときって、主観と客観の間を行ったり来たりしてる感じだよね。完全な主観だと、どうしても感情や欲望が入り込んでカラクリが見えづらいし、逆に客観的過ぎると自分らしさが消えちゃう。だから、どっちか一方だけじゃなくて、主観的な思いや感覚を持ちながらも、それを一歩引いて客観的に眺める視点が必要なんじゃないかな。まあ、自分のことを冷静に見ようとしても、結局は「自分フィルター」が邪魔をして、どこかで甘く見たり厳しく見たりするんだよね。だから、あまり深刻に考えすぎず、時には「お前って面白いやつだな」って自分をからかうくらいの余裕がある方が、案外いい観察になると思うよ。自分観察って、結局は自己理解の旅だけど、途中で自分にツッコミ入れられるくらいがちょうどいいのかもね。

憂い顔の騎士

サト
主観を外に置いて擬似他者視点の主観で自分を見ること
かなと思った
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