自分自身を観察する時、それは主観的視点か、客観的視点か。
内から見るか、外から見るか。

くま男爵

SUZUME
18の視点がありまして
4:5:9
主観 4
客観 5
俯瞰・分析・統合 9
の割合に分かれています。

マサシ

夏目

若
ですが、自分を自分で見てるということは、やはり思考は自分自身であるので、客観的に見ようとはしてるものの、それはやはり主観であり、言い換えるなら
『客観的であろうとする主観』
なのだと思います。
知らんけど。
(ー_ー)スーン

憂い顔の騎士
ティリル
自分自身を観察する時は「視野」が広がっている気がします。
主観的ではあるものの、例えば自室の中の自分とは違い公共の場の中での自分、という具合に。
「自分を客観視」=「主観視の視野を広げる」というイメージです[にこやか]

パン

sin
観察の目的は生物の生態や物体を観て記録や認識する事で、見る主観の対比と思います

紀文屋
「自分のことを俯瞰で見える」と言っていた人がいましたが、結局のところ『どの見え方であれ、見えたものの捉え方が自分(主観)なら変わりはないのでは?』と、思ったことがありまして。
私個人で“客観的視点”という言い方をする場合は『ガチの他人の見方』(他人の意見を元にする)や『真逆の捉え方』を用いたりします。
上から見ても横から見ても受け取るのが私自身であるのは“客観的”と言い切れるのでしょうか?
いいんだと思いますw
私はスピリチュアルな方は嫌いじゃありませんが所詮そこまでの凡人なので、結局は『私を傍から見た俺w』程度を『客観的視点』と言ってるだけです。
つまりは『主観的視点』なのでは無いだろうか、と思ってます。
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