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哲学をひとことで言うと

あなたにとっての答えでいいのです。
吉田賢太郎

吉田賢太郎

哲学は文系

思想は理系
哲学哲学
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シラサワ

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世界と謙虚に向き合うこと、でしょうか
哲学哲学
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ちゃむ

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本人の経験から導き出される言葉の式
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j

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まず、暫定的な自分の答えとして「科学・言語の前提として要請され、その役割に応えようと努力する行為全般」というものを置いておきます。
たとえば古代ギリシア哲学において、哲学はやはり科学の前提としてしばしば要請された、という解釈ができます。この立場はデカルトに確立され、科学することの前提として哲学が存在することを要請されている、という理解がおよそ的外れではないことを示唆します。そして言語について、これはウィトゲンシュタインやソシュールが例となり、言語利用における妥当性の検証もまた哲学が行っている示唆としては十分と考えます。言語についてこれがウィトゲンシュタインから始まるものか、それ以前から哲学は言語の妥当性を保証する前提たるものなのか、という疑問は一旦本筋ではないため割愛させていただきますが、逆に考えれば言語と科学の前提に立つ、という解釈はある意味哲学とは前提としての機能しか持ちえない、という言い方をできてしまうことにもなります。この主張はいささか乱暴ですが、自分として主張したいことは「高尚なものでなく、前提として要請され、確かに必要性があるもの」という解釈が哲学の意義に近しいと考えています。
批判や反論、発展性を持たせた議論などがあればコメントいただけると幸いです。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

『夏休みの天文学部』

宇宙に思いを馳せたり、星について語ったり、天体望遠鏡を覗いたり、校舎の屋上に上がったり…

1人でやるけど、1人じゃない。
探究だけど、浪漫がある。
深淵にして、ひどく遠大。
活動。
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並行次元

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観察しての捉え方とその理
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TUNE

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屁理屈
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ゼブラ

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自身の理解を言語化
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主観の体系化
哲学哲学
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とかろう

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私にとっての理屈への理由付け
かな
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