現政権が「日本を戦争する国にしようとしている」と考えている人。今回政府がホルムズ海峡への参戦を避けたのは何故だと思いますか。
トランプへのお土産が参戦ならとても喜ばれたでしょう(別に日本にとってよくないことですが)
しかし参戦、戦争しようとはしませんでした。何故この機会を政権が見送ったのか、どのようにお考えですか、ご教示ください。
jei
がホルムズ海峡に出向く法的根拠がないから。
だから、参戦出来るように法体系(特に憲法)を変えようとしてくる。
それが叶えば日本は本当にアメリカの言いなりで戦争をする国になる。
いまどん

黒石
左翼の人も(高市やりやがったと言いたいだけ)で本当は戦争なんて誰もやりたくない

吉田さん

カツミン

赤皿山には

翔太郎
日本人の国民性を考えると、アメリカの国民感情を害さない程度に、アメリカの最新兵器の技術を取り込んだ、戦闘機やイージス艦を作って、良い外交関係を構築しているオーストラリアなどの国に適正な価格で売り、万全のサポート体制を保ちながら、外貨を稼いだ方がいいと思います。

たまさん
武力行使を伴う、侵略行為を受けない限り、「専守防衛」という前提は変わらない。
同盟国とはいえ、他国の戦争に介入する必要は無いし、紛争地域に自衛隊を派遣するには国会での承認が必須。
機雷除去等、掃海任務は最低でも和平合意、停戦合意が結ばれた後でしょ。
抱え込みがちなシン
湾岸戦争やイラク戦争の時には、「国際秩序に対する挑戦への抑止」や「対テロ戦争」という大義名分があり、西側陣営各国が参戦する中、日本にも自衛隊派遣が求められました。特に、イラク戦争に関しては、航空自衛隊と米軍との武力行使の一体化という憲法違反の事態まで生じています。
2012年以降の自民党政権が推し進めてきた集団的自衛権の行使容認、武器の国際共同開発と輸出、敵基地攻撃能力の保有、比・豪・韓との集団安全保障体制の強化、防諜・諜報活動機能の強化は、こうした「国際社会から支持された大義名分ある戦争への準備」であり、その仮想敵国が中国であることはいうまでもありません。
しかし、現在起きている事態というのは日本が進める戦争への準備が想定する状況とは全く異なる――国際社会から支持されていないものです。
ゆえに、これまでの戦争準備が発動しないのです[穏やか]
あきな🏳️⚧️
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