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生と死について

生活を営むための物理的な資産がなく、精神的な病で働く事も動く事もできず、生きる事に対して絶望感を持っている孤独な人物がいます。 ①この孤独な人物の状況を把握して、生きることに頑張れと声をかけられるかどうか ②声をかけた場合、どのような行動を取るのか ➂この孤独な人物が亡くなった場合、どのような反応をするか 少し気になったので、質問させて頂きました
CC

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①声をかける
➁飲みいくべ
③あばよ
僕には人を助けるなんて高尚なことはできない。その人が勝手に助かるだけだから。食べた後で死にたきゃ止めないし、生きようとするなら一緒にバカやったり隣にいてあげることしかできないんじゃないかな
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Noriko

Noriko

放置するしかないと思います
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冬寂

冬寂

自己の所有するどんなものも、ほぼ自分より永らえるのだと思うと、不思議だ。
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しー

しー

まさに生命そのもの
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ちき

ちき

放置
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仁

前提の状況を知っているという事は、彼(彼女)とかなり関わりが深いと考えられる。
さらに生き続ける気持ちがない原因が前の二つの条件に起因するのであればほっとくわけにはいかない。ただし、自分の財産を費やそうとは思わないだろう。費やすのは使える時間を使っての社会的支援制度を受ける手助けが最優先順序になる。
そういう立場の人達を支援するボランティアを探す。生活保護が受けれる可能性を見つける。制度による病理対応の可能性を探す。
そして、それでも対応できないとなった場合、黙って引き下がるだろうな。
それが自分の兄弟であったとしても。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

[星2]①について

頑張れには種類が2種類あると考えています。
❶フルマラソンランナーが走っているときに、コースの外側から観客がかける「頑張れ」
❷肉離れで走れなくランナーがいて、(実際には失格になるけど)二人三脚的に肩を貸す「頑張れ」

❶の頑張れは痛みになると考えるのでしません。
❷の頑張れは関係性によっては積極的にやります。

┈┈┈

[星2]②について

❶の頑張れはしないので無回答。
❷の頑張れは、心理支援と問題解決と心的エネルギーが負のループに入る要因を特定します。

辛さの本質は負荷の大きさではなく、『負のループ構造』にあると考えています。

ループ構造の場合は、因子を特定して、どこに介入したらループを立てるかを洞察し、人為的に可能か、リソース的に可能性か、等を考慮します。

┈┈┈

[星2]③について

他人( ⇄ 友人という意味での他人)なら、なにかしてあげられることは無かったかなとは少し考えますね。
でも辛さは私も知っているので、自己の無力感も同時に認識します。

友人の場合はおそらく強い後悔や慚愧の念が湧く可能性があります。

┈┈┈

[星2]ひとこと

少し蛇足ですが、家や橋梁、ビルのような構造物でも、柱の一点に負荷がかかると負荷集中により破壊が生じます。

なので、『分散設計』が重要になります。
辛さの本質は、もしかしたら負荷の大きさそれよりも、分散させられずに、1人で負荷に耐えるしかないから、と考えられないでしょうか。
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Yatsuha

Yatsuha

声をかけるかどうかはわからないけど、その人の為になると考えた事はするだろうなぁ

結果上手くいくかもしれないし
残念なことになるかもしれないけど
何か変化に役立つっていると信じている
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春蕾

春蕾

頑張れとは言えないけど、一緒にいることはできるとおもう。それで亡くなってしまっても仕方ないことだと思う。最終的にどの道を選ぶのかは相手次第だしね。
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みるく

みるく

まずは話を聴く
その人にとってのよい方法、状態を一緒に考える
結果亡くなったとしてもそれが悪いことだったのかは決められない。
死ぬことは必ずしも悲しいこと、辛いとは限らないから
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