共感で繋がるSNS

生と死について

生活を営むための物理的な資産がなく、精神的な病で働く事も動く事もできず、生きる事に対して絶望感を持っている孤独な人物がいます。 ①この孤独な人物の状況を把握して、生きることに頑張れと声をかけられるかどうか ②声をかけた場合、どのような行動を取るのか ➂この孤独な人物が亡くなった場合、どのような反応をするか 少し気になったので、質問させて頂きました
コーユー

コーユー

正直、私はこの条件だけでは答えは出せないと思っています。

「資産がない」「精神的な病」「絶望している」といっても、程度や背景によって意味は大きく変わります。年齢や環境、人間関係でも全く違ってきます。だから、この手の問題は“その人自身をちゃんと見ること”が大事だと思っています。

また、関わり方は自分との関係性にも左右されます。身近な人なのか、そうでないのかで、できることや背負う範囲は変わるのが現実だと考えています。

ただし、一つはっきりしていることは、私はどんな相手にも「生きることを頑張れ」とは言いません。しんどい人ほど、もう十分頑張っていることが多いと思うので。

無理に励ますより、その人の状況をきちんと見て、関われる範囲で付き合う。それくらいのスタンスが、自分にとってはしっくりきています。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
ぽんちゃん

ぽんちゃん

「死は人生の終末ではない、生涯の完成である」

ルターの言葉です
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY15
一平太

一平太

神が手を差し伸べないのであれば、それまでのこと。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY21
CC

CC

①声をかける
➁飲みいくべ
③あばよ
僕には人を助けるなんて高尚なことはできない。その人が勝手に助かるだけだから。食べた後で死にたきゃ止めないし、生きようとするなら一緒にバカやったり隣にいてあげることしかできないんじゃないかな
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY7
Noriko

Noriko

放置するしかないと思います
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY9
冬寂

冬寂

自己の所有するどんなものも、ほぼ自分より永らえるのだと思うと、不思議だ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
しー☆6

しー☆6

まさに生命そのもの
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
ちき

ちき

放置
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY23
仁

前提の状況を知っているという事は、彼(彼女)とかなり関わりが深いと考えられる。
さらに生き続ける気持ちがない原因が前の二つの条件に起因するのであればほっとくわけにはいかない。ただし、自分の財産を費やそうとは思わないだろう。費やすのは使える時間を使っての社会的支援制度を受ける手助けが最優先順序になる。
そういう立場の人達を支援するボランティアを探す。生活保護が受けれる可能性を見つける。制度による病理対応の可能性を探す。
そして、それでも対応できないとなった場合、黙って引き下がるだろうな。
それが自分の兄弟であったとしても。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
Yatsuha

Yatsuha

声をかけるかどうかはわからないけど、その人の為になると考えた事はするだろうなぁ

結果上手くいくかもしれないし
残念なことになるかもしれないけど
何か変化に役立つっていると信じている
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる