生と死について
生活を営むための物理的な資産がなく、精神的な病で働く事も動く事もできず、生きる事に対して絶望感を持っている孤独な人物がいます。
①この孤独な人物の状況を把握して、生きることに頑張れと声をかけられるかどうか
②声をかけた場合、どのような行動を取るのか
➂この孤独な人物が亡くなった場合、どのような反応をするか
少し気になったので、質問させて頂きました

BEVEL(べヴェル
だって実際そうじゃない?
その人に何か言って、言った言葉によってその人を救えるの?
その人に関わって責任負えるの?
最終的にその人を救えないなら中途半端に救いの手を差し伸べるべきではない
中には「何もしない冷たい人よりかはマシ」と言う人も居た
だがその人にしてみれば幸福を知らなければ絶望も知ることがなかったのでは?と思う
なので色々な最終的な回答は「運」に尽きると思う笑

ぽんちゃん
ルターの言葉です

マカミ
俺には救えねぇから何もしねぇし。
死んだところで何も思わねぇ[にこやか]

Noriko

一平太
カーマ・プラーナ

ハリー
亡くなったら、知った時点でお祈りをするかな。

サト
まず聞くこと、存在を肯定することなんだと思う
その上で亡くなられたら
寂しいとは思う、少しでも関わったなら多少なりとも責任は感じてしまうかもしれない

さや
その人にとってのよい方法、状態を一緒に考える
結果亡くなったとしてもそれが悪いことだったのかは決められない。
死ぬことは必ずしも悲しいこと、辛いとは限らないから

仁
さらに生き続ける気持ちがない原因が前の二つの条件に起因するのであればほっとくわけにはいかない。ただし、自分の財産を費やそうとは思わないだろう。費やすのは使える時間を使っての社会的支援制度を受ける手助けが最優先順序になる。
そういう立場の人達を支援するボランティアを探す。生活保護が受けれる可能性を見つける。制度による病理対応の可能性を探す。
そして、それでも対応できないとなった場合、黙って引き下がるだろうな。
それが自分の兄弟であったとしても。
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