表現の逸脱の境界線はどこにあるのか?(本文あり)
一般的な逸脱(例えば犯罪とか)はイメージつきやすいです。しかしこと「表現」になると、例えば芸術活動ですが、線引きがメッチャ難しい。研究なんかもそうです。倫理や規範はこのカテゴリには効かない。であればそもそもそこに線などないのか?線が無くて困る事は何か?うーんと考え込んでしまいます。

春蕾
Hurt

勇者王Himmel
(東京放送やテレ朝のような)デマや捏造じゃね。

サト
結局は視聴側の快不快の問題で、そこは人それぞれ
例えば直近の災害とか事件次第で不謹慎と言われたり
じゃあ発信側がどう判断すればいいかといえば
「これを言ったら燃えそうだな」という危機管理かな
あとは配信プラットフォームのガイドライン次第
結局明確なラインは無い
誰がいつ何処で何を言うかに寄ると思う
ちくわ

こうた
意味のある言葉と、意味のない言葉の繋ぎ合わせ、しかし、表現として使う分には使う場面によって、意味があるように思わすことができる。という意味がありそうでない文章

ベクトル

