答えってなんでしょう?(本文あり)
哲学に於ける答えというよりも、「答え」そのものの意味ってなんだろうと…。哲学的には真理と近しいと思うのですが、敢えてずらして、皆さんのイメージする「答え」を伺ってみたいです。
人生の答えでも、自己像の答えでも、社会の答えでも何でも構いません!

🎮💧

えるえふ(↵)

コーユー
答えは、問いや疑問と対になっていて、単体では存在できません。一方で、リンゴでも、幸せでも、数字の20でも、何かの答えになり得ます。
また、答えであることと、正しいことは別です。間違った回答でも、答えとしては成立します。
「まだ分かりません」も、問いへの応答ではありますが、問いが求める内容を確定させているとは限りません。
つまり、答えの本質は正しさではなく、確定させることなのではないでしょうか。

メンタイ

たくひら
正解のある問いや問題だけに取り組んでいては、自分の人生を自分で回すことは出来ないんじゃないの?と思っています。
なので、「まぁまだまだ全然わからんけど…とりあえず今はこれでよしとする」これを答えとしましょう。じゃないと、明日への一歩を踏み出せないでしょう?間違ってたら戻ってきてまた考え直せばいいんですよ。人は揺らぎ、不安になり、そして間違うものですからね。
そして、おそらく哲学の大家もそうして自分の哲学を打ち立ててきたのだと思います。
ノクスト

コパ🔍
それが答えや
問いに答えるな
前提を疑え
その先に真の答えがある

ぬらぺっちょアヤコ
以降は同じパターンの問題が出現したら、解くことなく答えに行く。

白旗
そう捉えてます

グン
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