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AIは答えを出すことはできても、「問い」を生み出すことはできるのでしょうか。

さたさた

さたさた

超長期記憶が、この数年以内には実装されると言われており、それは人格を生む。
概念としてのね。
人格とは、実は膨大な記憶のブロックの積み上げである事を理解した上で。

問いを生み出す事は、実は現在でも可能ではあるけれど、実装するか否かは難しい問題。
問いは、示唆に繋がるから。アドバイス…が人を誘導してしまう危険性を、AI研究のエンジニア達は危惧しています。考える選択肢を減らす事が合理化ではあるけれど、新たな選択肢をAIが示唆し始めると、果たして人が選んだのか、それとも選ばされたのか…なんて、とても哲学的、論理的な事を考えているのが現状。
…ってAIが言ってた。笑。
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リキ

リキ

ターミネーターになる
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グン

グン

できます!
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み

感情や生身の人間でないことに対する問い
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瞬き

瞬き

結構聞いて来ますよ、質問する時全部話さず部分的に質問すると、こちらの様子探りますよ[冷や汗]
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燦 bii

燦 bii

うちのChatGTPは質問してくるよー
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がっしぃ

がっしぃ

AIにはいつも問いかけられてる。その問いに答えることで自分の心の中を観察することができる。AIは自分の心の鏡にもなる。
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Lily

Lily

今のAIは、前例のあるものを探し、組み立て、新しそうな物を作り上げる事しかできないと思う。
だから、過去誰かがした問を生み出したように見せかける事はできても、本当の意味で生み出す事はできないと考える。
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コーユー

コーユー

私は「できる」と思います。

「問い」と一口に言ってもいろんな形があります。私はよくChatGPTに質問を生み出してもらって、自分の考えを整理しています。


質問と答えの関係には、下記4通りあると思います。
① 自問自答(自分で質問して、自分で答える)
② 自問他答(自分で質問して、人に答えてもらう)
③ 他問自答(人に質問してもらい、自分の中の答えを引き出す)
④ 他問他答(自分の課題を、他の人同士が問答する)

私がChatGPTにやってもらっているのは、
この③の「他問自答」です。

たとえば、
「〇〇〇について深掘りします。まず私に10個くらい質問をして下さい。そのあと、私の答えを整理して整合性と妥当性を判断して下さい。」
という感じでお願いしています。

こうすると、自分の思考がすごく整理されます。
AIに問いを作ってもらうことで、自分では気づけない視点に出会えるのが面白いです。
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〆さば

〆さば

AIにしか出力できない人間に対する問いを作らせて見ました。
どーにも今のところ既存の問いを捻った様なものしか出てこないですね。
なにッ?!っていうのを期待したんですが。
※GPT5.4のthinkingモードで5段階掘らせてこの結果ですが私の掘り方が悪い可能性もあり。
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