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これまでに読んだ本の中で、自分の見方が少し変わった一冊はありますか?

タイトルだけでも、理由つきでも、どちらでも嬉しいです。
なーゆちゃん

なーゆちゃん

言葉
哲学哲学
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GRAVITY12
ケン

ケン

罪と罰
哲学哲学
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ハリー

ハリー

山岡荘八の徳川家康ですね。
彼と彼の周りを取り巻く人たち、考え方など、山岡荘八の創作ですが、とても感銘を受けました。

籠で運ばれてた幼子(幼い徳川家康の付き人)が、賊に襲われた時、「参れ」と刀を抜くシーンが、幼子と言えど、使命を全うする覚悟を教えてくれました。そこから、感銘続きでした。
哲学哲学
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GRAVITY4
RYU

RYU

中二で読んだ
村上龍「限りなく透明に近いブルー」
自分の生き方の指針になった
哲学哲学
GRAVITY1
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サイゼの小エビ

サイゼの小エビ

嶽本野ばら「それいぬ」
それまで漠然と自分のなかにあって、ちらりと表に出ると変人だと言われていた思想たちの詰め合わせだった

中島らものエッセイもこれに近い
哲学哲学
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GRAVITY5
hinazukiP

hinazukiP

哲学哲学
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GRAVITY1
Lizy

Lizy

これ
哲学哲学
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GRAVITY3
R

R

小説帝銀事件 松本清張
中2のときに読んで、国家・体制とはこういうこともやるのか!というショックを受けました。
哲学哲学
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GRAVITY21
タヌキ

タヌキ

壇蜜日記。
変わり種の一つとして見始めたが、テレビで見ていた印象と本で読む印象が大きく違った。
あくまでも人が見ている面というのは1面だけで、こうかもしれないと多面的に想像すると言う、ものの見方をするキッカケになった。
哲学哲学
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GRAVITY1
サト

サト

「近畿地方のある場所について」
出身地がこんなことになってるなんて、、
哲学哲学
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GRAVITY4
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