これまでに読んだ本の中で、自分の見方が少し変わった一冊はありますか?
タイトルだけでも、理由つきでも、どちらでも嬉しいです。

なーゆちゃん

ケン

ハリー
彼と彼の周りを取り巻く人たち、考え方など、山岡荘八の創作ですが、とても感銘を受けました。
籠で運ばれてた幼子(幼い徳川家康の付き人)が、賊に襲われた時、「参れ」と刀を抜くシーンが、幼子と言えど、使命を全うする覚悟を教えてくれました。そこから、感銘続きでした。

RYU
村上龍「限りなく透明に近いブルー」
自分の生き方の指針になった

サイゼの小エビ
それまで漠然と自分のなかにあって、ちらりと表に出ると変人だと言われていた思想たちの詰め合わせだった
中島らものエッセイもこれに近い
hinazukiP


Lizy


R
中2のときに読んで、国家・体制とはこういうこともやるのか!というショックを受けました。

タヌキ
変わり種の一つとして見始めたが、テレビで見ていた印象と本で読む印象が大きく違った。
あくまでも人が見ている面というのは1面だけで、こうかもしれないと多面的に想像すると言う、ものの見方をするキッカケになった。

サト
出身地がこんなことになってるなんて、、
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