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これまでに読んだ本の中で、自分の見方が少し変わった一冊はありますか?

タイトルだけでも、理由つきでも、どちらでも嬉しいです。
正宗(ろー)

正宗(ろー)

ナポレオン・ヒル著
【思考は現実化する】

二十一歳のときに出会い、自分の世界認識が変わった本。

二十歳やそこらで世界を捉えることなどできるはずもないのに、その時点で『世界とはこういうものだ』という固定観念ができてしまっていた、ということに後になって気が付いた。

若い人にこそお読みになっていただきたい。
哲学哲学
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R

R

小説帝銀事件 松本清張
中2のときに読んで、国家・体制とはこういうこともやるのか!というショックを受けました。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

ピアス「悪魔の辞典」
ロシュフコー「箴言集」
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仁

宮沢賢治 『なめとこ山の熊』
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mon

mon

W.H. マクニールの戦争の世界史。世界史が文明の接触で進んでいくのが明確に描かれています
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ナトル

ナトル

荘子
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ひろ✨

ひろ✨

『動物の権利』
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ハリー

ハリー

山岡荘八の徳川家康ですね。
彼と彼の周りを取り巻く人たち、考え方など、山岡荘八の創作ですが、とても感銘を受けました。

籠で運ばれてた幼子(幼い徳川家康の付き人)が、賊に襲われた時、「参れ」と刀を抜くシーンが、幼子と言えど、使命を全うする覚悟を教えてくれました。そこから、感銘続きでした。
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サト

サト

「近畿地方のある場所について」
出身地がこんなことになってるなんて、、
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サイゼの小エビ

サイゼの小エビ

嶽本野ばら「それいぬ」
それまで漠然と自分のなかにあって、ちらりと表に出ると変人だと言われていた思想たちの詰め合わせだった

中島らものエッセイもこれに近い
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