共感で繋がるSNS

道徳とは何か

せい君

せい君

日本国の宗教まがいの時代に合わせた変化する信仰
良い物であり悪でもあると感じます
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
ぶいぶい

ぶいぶい

教えてくれる人間が属している集団によって異なるルールのようなもの、ですかね。
国、地域では教えてくれる道徳は違うのであなたが思う道徳とこちらが思う道徳は違うものである可能性もあるので他人に道徳を説くのは嫌いな食べ物を言葉だけで好きにさせる位難しいと思います。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
Hurt

Hurt

世間の圧力
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
夏目

夏目

集団生活をするための慣習
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
風の音

風の音

人への思いやりと自分へのこだわり
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY7
TUNE

TUNE

道を外さず人の道を歩む事です。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
ROM

ROM

自分がどうにもならない挫折をした時に、周りにどう助けを求めればいいのかを教えてくれる、人生レベルで役に立つもの
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY16
コロ

コロ

嘘偽りのない社会的ルール…
ちょいと違うかな😅
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
Lizy

Lizy

文化人類学的に言えばその土地に根付いてきた習慣や風習・風俗、公共良俗に基づいた人間関係を円滑に回していくために必要な考え方の事。
現在は悪とされていることであっても、昔の道徳では善とされていたこともある。その時、場所、所属によっていかようにも変化していくもの。
語源的には道教の特に老子の中に出てくる道徳という言葉から来ている。この老子の中の道徳は、現在の道徳という言葉に感じる意味とは大きく異なる考え方である。詳しくは省くが、大まかに言うと愚民思想の一環として、知るべきでない知識は隠すべきであるという考え方。老子における道徳とは「知らないほうが幸せであり平和である」ということ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
エテ公

エテ公

時代や場所で中身が変わるあやふやな概念
まともな人の振りをする時に使う同調圧力増幅装置
無いと見なされたものは叩いて追い詰めて何もかも奪われる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY80
もっとみる