正しいことと、優しいことが違ったら、どちらを選びますか。

BEVEL(べヴェル

K
自分だけの(身勝手な)正しさか、
自分だけの(身勝手な)優しさかについて
考える必要があります。
相手にとっての正しさか
相手にとっての優しさか
について考える必要があります。
それでもなお、
貫く、もしくは通す必要のある正しさや、
優しさであるならば、
伝えるべき事かと自分は考えます。
そうで無いなら、伝える必要はありません。
勿論、相手に合わせて正しさや優しさを捻じ曲げる必要もありません。

ナトル

憂い顔の騎士

たぬき
その状況に対して、自分が取る行動が
「正しい」か「優しい」
で、あるなら
いろいろな状況想定してみましたが
自分の中で「正しい」には基準があって、基準に達していれば是、未満なら非と機械的に処理するものでした。
では「優しい」は、自分の中でとても抽象的な概念だったと理解出来ました。明確な規則性も基準もなく時や人、環境でコロコロどう運用するかその場判断でしてる感覚です。
なので、基本は「正しい」を優先します。そして「優しい」を選ぶのは相手との関係を大切にする時と
私は自己完結しました。
ご参考になれば。

ナトル

ひろ✨
笑

なし

コーユー
ここでいう優しさは、甘やかすことではありません。相手を思いやり、ちゃんとその人のためになることをすることです。ときには厳しさも含みます。
正しさは、自分や社会、原理に向いていることが多い。そして正しさは、ときに人を傷つけます。
正義と正義がぶつかることもありますよね。
もちろん、正しさと優しさは重なることも多いです。でも、もしズレたなら――
私は、目の前の相手をちゃんと見て選びたい。
原理よりも、関係を。
抽象よりも、今ここにいる人を。

りく
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