共感で繋がるSNS

『贈与的な愛』と『双方向の愛』。愛の本質ってどっちだろう?

紐

右かなあ
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
🍊🍊🍊

🍊🍊🍊

贈与的な金銭かしら、
愛の定義に合致するかしら、
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
サクヤ

サクヤ

双方向に決まってる。
贈与的な愛ってのは愛ではなく寵愛、ないしは溺愛のパターンにもなり得る。
もはやそれは愛ではない。
なぜなら自身で「愛」というものをコントロールできてないから。与えるだけの愛に価値はない。

寄付やボランティアを「愛」と定義するならそれはもう論理の崩壊だがね。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
ラズー

ラズー

ちょうど両者、半々の割合での愛はないでしょうね。

となると贈与的な愛が近いと思います。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
メティ

メティ

両片思いこそが愛
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY8
ワシじゃよ、猛禽猛禽

ワシじゃよ、猛禽猛禽

双方向に贈与的な愛もありそうだけど
相手がくれる愛情に応えて与えてるんじゃなくて、お互いが相手にただ与えたくて愛を贈与してるみたいな
多分、一方向のものを愛と呼べるのか、みたいなことを問いたいんだろうけど
分かんないけど、「愛する」っていう動詞で考えてみると、「愛し合う」っていう言い方があることからしたら、「愛する」って言葉自体には双方向性が想定されてないって考えられるから、「愛」そのものも双方向性が当然に期待されてるわけじゃないんじゃないかな
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
サト

サト

なんとなく贈与というのに違和感、受け手を前提にしてるように感じた
あとは、行為に付随するものか?という疑問

言語化ムズいけど、個の内から放たれるものでそれが共振する時に双方向に感じるんだと思う
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
トリア🐕

トリア🐕

愛というのは奥深い 上 言葉にはできぬ
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
三九Sanku

三九Sanku

『贈与的な愛』はいつか枯れてしまう
『双方向の愛』は長く続けられる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
なし

なし

贈与的な愛。愛は全ての物事に向けられうるものだとするなら、それは贈与としての愛しかありえないから
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる