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『贈与的な愛』と『双方向の愛』。愛の本質ってどっちだろう?

サト

サト

なんとなく贈与というのに違和感、受け手を前提にしてるように感じた
あとは、行為に付随するものか?という疑問

言語化ムズいけど、個の内から放たれるものでそれが共振する時に双方向に感じるんだと思う
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ルース

ルース

「贈与的な愛」は、親が子供を産み育てる時の、「無償の愛」家族の愛だと思います。

「双方向の愛」は、恋愛や結婚など、お互いが、付き合うや、結婚するなど、タイミングが合わないと一人では、そう思わなかったら、出来ないから「双方向の愛」になると思います🥹
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トリア🐕

トリア🐕

愛というのは奥深い 上 言葉にはできぬ
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三九Sanku

三九Sanku

『贈与的な愛』はいつか枯れてしまう
『双方向の愛』は長く続けられる
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なし

なし

贈与的な愛。愛は全ての物事に向けられうるものだとするなら、それは贈与としての愛しかありえないから
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Noriko

Noriko

どちらでもないと思います

見返りを一切求めないのが、本当の愛だと思います

見返りを求めた時点で、本当の愛では全くないと思います
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モホロ

モホロ

愛には2種類あって
自分が相手を愛する愛と
受け取る愛❤️
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ななな

ななな

求める側の求める物がどちらなのか、による、かも。
与える側も同じ。
両者のニーズがマッチしたら愛が2倍、片方だけでも愛は愛、みたいな?
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

作問者です。

砂場で砂山を作り、両者でトンネルを掘り進めるような、『両者で育てるような愛』を考察した場合はどうなりますか?

性質と生成と関係性とを考えた場合、生成的な愛も存在するのではないか、とChatGPTとのやり取りで気付き、これが非我双方の幸福度や充足度に良い影響を与えるのではないかとつい最近考えるようになりました。

▸ 相手のために料理を作ってあげるのが愛(贈与的)
▸ 相手と一緒に料理を作るのも愛(共生成的)

こういった経緯から本問を作成した次第です。
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ノゾ

ノゾ

どちらも存在しない。
愛情というのは自分の内側で完結するものであって、それそのものは決して相手に届くことはないから贈与などできないし、常に一方的なもの。
結果としての言動を与えることとなるだけ。
双方向性はただの一方的なものを向け合うこととなった結果であって、双方向性をはじめから備えた愛情は存在しない。
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