『専門家1人の意見と、大衆99人の意見』があったとき、正しさはどのように判断すれば良いか

SUZUME
『どちらの意見が正しいのか?』を
判断する場合、
問いを1番後ろまで持って行き、
後ろから辿っていく
逆算型洞察法
(バックキャスティング的アプローチ)が
有効であると考えます。
あえて
『最終的に実現したい状態
(究極の目的)』まで
問いを飛ばす事で
視界をクリアにします、
これは
『対立関係から共通の
目的を追うパートナー』へと変化させ、
問いを後ろに持っていく事で
その場限りの損得ではなく、
『長期的な価値』に照らして判断できる
『ものさし(判断基準)』の役割りも
はたしてくれると思います。

憂い顔の騎士

パン

魔誕博士
時の流れが解決してくれるかと
どちらが正しいかはもちろん
はたまたどっちも間違ってるか
どっちも正しいかとか
今すぐどっちが正しいか判断しろ
っていうならどっちの意見も聞いて
各々で判断すれば良いんじゃないかな

はる
判断も別かつ、正しいかどうかも別かなと。
判断者なら内容を精査するしかないかなと
みんながいうから正しいは危険ですね〜

ナトル
例えば 環境 専門家の人が「ビニールを燃やせそっちの方が環境に本来はいいのだ
」と言ったとして
環境学を学んだ 一般人 99人の回答と
補助金欲しさにゴミを散らかしながらでもする バリケードを作ったり 名画にスープをぶっかけてダメにしたりする環境団体 99人の回答を聞いて
どう思うか
それだけでも判断の内容が変わると思いますよ

きのこ

クリーム

cootarox
万人にとって「正しい」ことなんかあるのかな。

春蕾
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