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学力・IQという指標について。これは人間の能力をどの程度正確に捉えていると考えるか? 0〜100(%)で回答した後に、なぜそう考えたのか理由を教えてください

mon

mon

30-40%くらいかな。人間の能力をふ
評価するものとして、全部ではないです。例えば難易度の高い学校に記憶力だけで入学しても思考力がなければ危ういこともあります。その手の評価は現代において優れているされているもので、環境が変わった時にどうなるかわかりません
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仁

ちょっと前試してみたが、問題から測れるのは、認知力、計算力、記憶力、構成力、といった所、そこで測れた能力が活かせる分野を企業のセクションに当てはめるなら、総務、経理、設計、翻訳、秘書、といったところか? 少なくとも、営業、企画、広告、といった分野では補助的な役割は果たせるが主流となれるかどうかは測れない。 経営者としてみても、合理的な能力は測れるが、人材の活用、特異な発想という面では測れない。
さて、それがどれだけ有用か?という質問には個人的な感覚でしか答える術を持たないが、60%から70%くらいかなと感じる。
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K

K

人間の能力の定義にやっても変わってきそう。現代を生きる人間の能力だと仮定したら50%くらい。適応力や社会性、経験とかは測れないけど、学力やIQが高い人は学習能力の高さでカバーできることは増えそう。生物としての人間の能力と仮定すると20%くらいかな。
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コーユー

コーユー

私は、学力やIQが人間の能力をどれくらい正確に捉えているかを、一律に「◯%」とは答えられないと考えています。

能力とは「何かを成し遂げる力」なので、目的によって重要な力は変わるからです。大学入試なら高い割合で当てはまるでしょうし、オリンピック出場ならかなり低くなると思います。

どの領域の話をしているのかを定めない限り、学力・IQが能力をどれだけ捉えているかも決められない、というのが私の考えです。


とはいえ、ここで終わっては面白くないので、あえて一つの前提を置いて考えてみました。
人間の能力を下記の同じ粒度くらいのサブ能力に分け、そのうち学力・IQは主に“認知・抽象推論能力”の一部を測るものとします。
 1.認知・抽象推論能力
 2.身体運動能力
 3.情動制御・レジリエンス
 4.対人・社会的能力
 5.創造・発想能力

この前提でざっくり計算すると、学力・IQが人間の能力全体を捉えている割合は15%前後という結論になりました。

もちろん能力の切り方次第で変わりますし、能力間の依存関係もあるかと思いますが、少なくとも「能力=学力」ではない、ということは言えそうです。
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Ken

Ken

50%
IQ高い人は優れて居て、確かに何かをやらせれば高い能力を発揮しますが、人間的な魅力や、自身の幸福観、幸福度、幸福感には関係ないと思います。馬鹿でも出世する奴はするし、魅力的な人も居ます。
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カワウソ

カワウソ

20%

難しいことはよく分かりませんが、学力とIQという指標で人間の能力を捉えれるのなら、AIは完全に人間を凌駕しているだろうなぁ。と思います。ただ実際はAIだけに仕事を任せたりはできないので、学力・IQはそこまで正確な指標ではなさそうです。
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TOM

TOM

人をはかることはできないので苦肉の策ですね。
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🍊🍊🍊

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ただの線引き
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ぬえ

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53%
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