ある物事を「体系的に理解する」というのは骨の折れることのように思われますが、どのようにしたら「体系的理解」は可能になると思いますか?

SUZUME
体系的(立体)に捉えるには
『時間軸(奥行き)』と
『空間軸(多角的な視点)』を
組み合わせて立体化させる
というアプローチが
必要であると思います。
まず奥行きは
中心にある問いに対して
『現状の核となる壁や障害』を
現状の結果として
1番後ろまで持っていき、
後ろから答えを
洞察探求追求していく
逆後方視点と逆転の発想の連動』を
体得する事、
そしてそこから
多角的な視点(高さと多面)を
増やしていく事で
物事が立体化していく
と考えます。
ソマチッド

サト
くせでフルオートでやってるから説明ムズい
なんとか言語化するなら場合によるけど
起点からどう組まれてるか読んだり
要素分解して抽出列挙したり
でもそれをどうやってるかと言われたらわからん

コバンざめ
やりきればいいかも

