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ある物事を「体系的に理解する」というのは骨の折れることのように思われますが、どのようにしたら「体系的理解」は可能になると思いますか?

月の熊

月の熊

☺️その物事自体の起承転結を考察する事から始めるべきだと思います…。
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いぶ

いぶ

成り立ちや分類をしたら簡単だと思います
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ロング

ロング

物事をできるだけ細かく分類してその一つ一つの定義を考える
出来れば例外のない定義になるまで分解することが大事
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ブッチー

ブッチー

読み込むことしかないかな〜と。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

❶入居者が入る前の何もない部屋
(無知と不知)

❷そこに転居してくる人が入ると、部屋の中が段ボールや家具で散乱する
(知識の流入)

❸荷解きをしながら、大まかに家具の配置も決まってくる
(知識のマッピングと配線)

❹新居での生活における、ある種の安定した状態に家具やモノが配置される
(体系的理解の前夜)

❺インテリア雑誌やDIYの実例を見て、より良い姿への可塑性を捉える
(知識体系の更新可能性の実感)

❻その通りに実行し、理想の部屋に近づいた状態
(体系的理解)

❼家族構成や生活態様の変化
(学問体系の時代の影響)

更新可能性を常に包含する
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mon

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その物事の対して複数の視野から眺めて、それが同じことを示していることがわかること
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もか

もか

私が考えるに、「体系的理解」とは、多角的視点を持ち、ある物事の本質を捉え、検証、検討する事で可能になると考える。

人は、
点で理解したがる。
全体像がすぐに見えない。
自分の前提が壊される。

それが重なると重く感じるものです。
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はる

はる

説明を読んで、一つでもわからない言葉があったら調べて、納得、整合性がつくまで深掘りする。
それを続けてるとなんか見えてくるようなイメージ
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ソマチッド

ソマチッド

本音にスポットライトを当てる
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ヒロ

ヒロ

いろいろな角度から考察する、ですね
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