ある物事を「体系的に理解する」というのは骨の折れることのように思われますが、どのようにしたら「体系的理解」は可能になると思いますか?

月の熊

いぶ

ロング
出来れば例外のない定義になるまで分解することが大事

ブッチー

正宗(ろー)
(無知と不知)
↓
❷そこに転居してくる人が入ると、部屋の中が段ボールや家具で散乱する
(知識の流入)
↓
❸荷解きをしながら、大まかに家具の配置も決まってくる
(知識のマッピングと配線)
↓
❹新居での生活における、ある種の安定した状態に家具やモノが配置される
(体系的理解の前夜)
↓
❺インテリア雑誌やDIYの実例を見て、より良い姿への可塑性を捉える
(知識体系の更新可能性の実感)
↓
❻その通りに実行し、理想の部屋に近づいた状態
(体系的理解)
↓
❼家族構成や生活態様の変化
(学問体系の時代の影響)
↓
更新可能性を常に包含する

mon

もか
人は、
点で理解したがる。
全体像がすぐに見えない。
自分の前提が壊される。
それが重なると重く感じるものです。

はる
それを続けてるとなんか見えてくるようなイメージ
ソマチッド

ヒロ
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