人の「賢さ」を評価する基準を説明してください
独自性のある答え、期待してます🤗

風の音
「学習したり体験して得た(蓄えている)知識や情報を、その時の状況等でいかにうまく道具として使える(引き出す・編み出す)か?」
です。
なので「その時の状況」という同一の条件をもとに、誰が一番いい道具を持ち出したか?
が評価基準となります。
また、その時点において比較する相手がいない場合、「賢いねぇー」「ずる賢いねぇ」と単独で評価することができます。

kaosu
1が「相手をどこまで観れているか」
2が「相手の事を考えて話せているか」
3が「見れている範囲でどこまで相手を尊重出来るか」だと考えてます。
頭の良い悪いではなく、相手をどこまで考えてあげれてるかが「賢さ」だと思っているので
ブラックテール

おふじけんV2🧑🏻🦲
kaede

春蕾

コバンざめ

ハンプティダンプティ
• 常識が理解できる(「常識とは何か?」といった、本質から逸れるような問いかけをしない)
• 霊をあまり信じない
• 所作が静かである
• 説明が分かりやすく、難しい言葉をあまり使わない
• わりとケチな人が多い
• 目先の嘘をつかない(隠蔽工作をあまり好まない)
• 目立たない
• 授業中の無駄話からの切り替えが早い
• 自分のフィールドでいつも戦っている
•こういう質問にいちいち返答しない
•たまに俺が鼻につく

이안

K
『賢さ』は視点によって違う。
つまり、評価する基準も異なる。
頭の回転の速さ
読解力
分析力
言語化能力
処理能力
多角的に認知する力
理解力
物事を俯瞰的に捉える力
など
つまり、単一な能力では賢さを測れない。
よって同じ視点・物差しで見たとき
分かりやすいのが『判断』と『選択』の質である。
自分の前提・価値観・守りたいものに対して
一貫した選択ができているかどうかが『賢さ』の定義である。
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